トルコ旅行に必要な持ち物をリスト化してみた【実体験から持っていけばよかった物も紹介】

 

トルコに2回訪れた過去があり、イスタンブール・カッパドキア・パムッカレ・イズミル・アンタルヤなどに滞在した経験があります。

その経験からトルコ旅行に行く人におすすめしたい持ち物や持っていけばよかったなと感じた物を紹介した記事になります。

 

トルコ旅行の準備に少しでも役立てればと思います。




トルコ旅行に必需品な持ち物

海外旅行に必要な持ち物

 

  1. パスポート
  2. 航空チケット・ホテル予約確認ができる資料
  3. 海外旅行保険
  4. スマートフォン
  5. 海外旅行用のポケットWiFi
  6. 変換プラグ
  7. トルコの現金
  8. 日本の現金

 

 

パスポート

 

パスポートがないと入国ができません。

期限が切れていないか確認し必ず持っていきましょう。

ない場合は区役所などで作成できます。

パスポートの申請を受けてから平均で1週間から10日程度で受け取れますが、場合により3週間かかることもあるので余裕をもって作りに行きましょう。

また紛失時の事に備えてコピーを用意しておきましょう。

 

 

航空チケット・ホテルの予約確認ができる資料

 

航空チケットとホテル予約が確認できる資料はパスポートと同じくらい必需品です。

航空チケットeチケットとして、またホテル予約の内容もメールに送られてくるので、その内容がすぐに取り出せるようにスマホならスクショで画像保存し、念のため紙にコピーしたのも予備で持っていきましょう。

 

 

海外旅行保険

 

海外旅行で何かあった時のための保険には入っておきましょう。

病気になったり、事故に遭ったりなどで医療機関に頼ることがありますが保険が無ければ高額な医療費を支払わなければなりません。

 

また緊急帰国などで飛行機で運ばれる場合も1000万円近くかかると聞いたことがあるので、たとえ短期間の旅行でも保険は重要です。

 

 

スマートフォン

 

海外でスマホがあるのはもはや必需品です。

スマホを持っていない過去にも1度トルコへ行きましたが紙の地図でもなんとかなりました。

しかし不便に感じたのが言葉が分からないこと。

トルコはイスタンブールやアンカラなどの都心は英語を話す人もいますが一般人のほとんどはトルコ語しか話せ無い印象でした。

スマホで翻訳アプリが使えればほぼ無敵です。

 

また日本の契約のままですと高額な通信費用がとられます。

日本で飛行機に乗る前に必ず飛行機モードにして通信を遮断しましょう。

 

スマホがあれば写真撮影、時計代わりにもなりますしポケットWiFiを一緒に持っていくことでインターネットを利用できますのでSNSを利用して電話をしたり、マップ検索やお店や観光地について現地で調べることも可能です。

 

 

海外旅行用のポケットWiFi

 

スマートフォンとセットで持っていくべきなのが海外でもインターネットを使えるようにするポケットWiFiです。

1日単価から通信料が支払えるので短期旅行に最適です。

必ず契約しておきましょう。

 

スマホだけでなくPCも使えますし、2人以上で行く場合など数人で1つのルーターでインターネットが利用できます。

 

 

変換プラグ

 

トルコは主にCタイプの変換プラグで電圧変換可能です。

変換プラグは100均でも購入可能ですが、安いものは壊れやすいデメリットがあります。

 

Amazonで私が実際に購入して使っている格安のお勧めの変換プラグCタイプです。

 

 

Cタイプだけでなく他の多タイプの変換プラグが一体になっており、USBポートもついているこちらは個人的には一押しです。

 

 

今後もいろんな国へ旅行を考えている人は一体型の変換プラグをお勧めします。

これ一つですみますので。

 

 

トルコの現金

 

トルコの通貨はトルコリラです。

大きなお店やホテルによったらユーロやアメリカドルなどでも一部対応してくれていますがちょっとした豆知識程度までに。

 

日本の銀行か日本航空かトルコ航空である程度の額を変換することおすすめします。

イスタンブールだったら変換できる場所がそれなりにありますが、場所によったら為替レートの動きに大きく差があるところも多かったです。

また変換するときは高額紙幣ではなくなるべく細かい紙幣かコインに変えましょう

紙幣だと20トルコリラ以下にしておくこと。

 

お店やトイレなどでお金を支払う時に大きなお札だとおつりが無くてお断りされることもあります。

※トルコはトイレやトイレットペーパーは有料のところがあります。

 

またクレジットカード支払いがそこまで精通していない地域もあり、スキミングや高額引き落としなどの詐欺に遭う可能性も高いのでできるだけ現金で支払うことをおすすめします。

 

 

日本の現金

 

空港から自宅に変える時の交通費は別途用意しておきましょう。

1つの財布にトルコの現金と日本の現金をまとめるのは危険ですのでしっかりと財布を分けて日本円はスーツケースに閉まっておくなどしておきましょう。

私はもしもの事を考えて数千円をパスポートケースにも忍ばせておきました。

 

トルコに90日以上の長期で旅行をする人の必需品

 

VISA

 

トルコは日本のパスポートであればVISAは必要なく入国できます。

ただ90日を超える長期滞在になる場合や90日未満でも就労や留学目的の人はビザの申請をしなければなりません。

 

旅行で90日以上行かれる方は稀ですが知識として押さえておきましょう。

 

 

SIMフリーのスマートフォン

 

長期でトルコへ行かれるならポケットWiFiをレンタルするよりSIMフリーのスマホを持参して現地でSIMカードを購入・契約した方が割安です。

シムロック解除ができる機種であるなら契約会社に申請しに行き、そうでないシムロックが解除できない機種であればSIMフリーのスマホを新たに購入しましょう。

 

トルコで買うのはあまりお勧めしませんので日本で用意しておいた方がよいでしょう。

 

 

旅を快適にするのに準備する持ち物

旅行するために

 

  1. 衣類・下着・パジャマなどの着替え
  2. 防寒具
  3. 衛生用品
  4. タオル・ハンカチ
  5. ポケットティッシュ・ウェットティッシュ
  6. 圧縮袋
  7. トラベルポーチ
  8. 日焼け止め・サングラス・帽子(冬でも夏でも)
  9. 常備薬
  10. 観光用のリュック

 

 

衣類・下着・パジャマなどの着替え

 

季節に応じて着替えは3~7日分用意して下着は多め持っていきましょう。

目安としてホテルで洗濯が可能ならば1~2週間ほどの旅行でしたら衣類は3日分程度、下着は4~5日分で十分です。

ホテルで洗濯などが可能かなどを調べておきましょう。

 

 

防寒具

 

トルコは夏でも日が落ちると途端に寒くなります。

これはイスタンブールもそうですが特にカッパドキアの方はかなり寒く日本の冬の時期並みになる日もありました。

1日で夏から冬になると思っておきましょう。

 

夏に旅行へ行かれる場合でも厚手のパーカーやジャケットを持っていくことをおすすめします。

 

 

衛生用品

 

高級なホテルになら歯ブラシやシャンプーなどがあると思いますが安めのホテルですとこれらはありません。

歯ブラシと歯磨き粉、シャンプーとコンディショナー、洗顔用品など旅行用サイズの衛生用品は持っていきましょう。

 

また女性は生理用品、男性は髭剃りなども忘れずに。

 

地味に持っていって良かったと感じたのが爪切りでした。

1週間以内の滞在でしたら大丈夫ですがそれ以上だと爪がかなり伸びてしまいます。

 

また長期で行く場合はカミソリも持っていくことをおすすめします。

 

その他汗拭きシートや綿棒など自分が定期的に利用している用品は少数持っていきましょう。

 

 

タオル・ハンカチ

 

ホテルにタオルは付いていますが観光して汗をかいたり汚れてしまったり、ビーチで遊ぶ場合などでぬれたときなどタオルは必要です。

小さなスポーツタオル程度のものがあれば便利です。

 

 

ポケットティッシュ・ウェットティッシュ

 

トルコのホテルやレストランでもあまり見かけなかったのがナプキン類です。

ティッシュボックスもなく、お手拭きもないので汚れた手が気になっていちいちトイレで手を洗いに行っていました。

 

ポケットティッシュとウェットティッシュは持っていくこと。

ウェットティッシュはアルコール除菌のものが個人的にはおすすめです。

 

 

圧縮袋

 

圧縮袋は海外旅行などで荷物の量が増えてしまう時のお役立ちアイテムです。

行くときはちょうど良くても帰りはお土産などで荷物が膨らみます。

できるだけ衣類などコンパクトにできるものは圧縮袋に詰め込みましょう。

 

たくさんお土産を買ったときのスペースのために重要です。

 

 

 

トラベルポーチ

 

充電器やモバイルバッテリー、ポケットWiFiなど細かなものを1つにまとめてくれるポーチがあるだけで管理がとてもしやすいです。

 

おすすめなのが使い勝手がよく開けるだけで何が入っているのか一目瞭然なのがサンワダイレクトのトラベルポーチです。

 

 

 

日焼け止め・サングラス・帽子

 

トルコは日差しがかなり強いです。

日本の日差しの2~3倍は強いです。

 

トルコの遺跡を散策したり観光地となっているとことは日影となるところがあまりありません。

肌だけでなく目や頭皮も日焼けし、紫外線によるダメージが大きいのでサングラスと帽子も忘れずに。

 

私が一番日焼けしたのがトルコのカッパドキアから行けるトルコの塩湖『トゥズ湖』に行った時は塩湖の上を歩いたのですが照り返しで足から日焼けしました。

 

夏の方がもちろん日焼けはしますが、冬の季節でも日焼け止めは持っていきましょう。

日焼け止めの選び方としてSPE50+と表記されたものが良いです。

 

日焼け止めクリーム界でも人気が高いのがアネッサのパーフェクトUV スキンケアミルクです。

ミルクタイプで塗った後がべたつかずしっかりと紫外線から肌を守ってくれます。

 

 

 

観光用のリュック

 

街や観光地を手ぶらで観光するのに最低限の荷物が入る小さめのリュックは必ずいります。

必需品レベルですね。

リュックだと方への負担も少なく長時間歩く場合にも向いております。

 

 

常備薬

 

 

用意しておきたい常備薬

頭痛薬

胃薬

酔い止め

風邪薬

 

海外に行くと気候や天気また時差が日本と違ってきます。

旅行中に体調を崩すこともありますので頭痛薬や胃薬などを持っていきましょう。

またツアーなどで長時間乗り物に乗ることも考えて酔い止めも忘れずに。

 

個人的におすすめするトルコ旅行で役立った持ち物

おすすめの持ち物

 

  1. カメラ
  2. 登山用の靴とマリンシューズ
  3. 速乾・クールタオル
  4. 下痢止め
  5. ガイドブック
  6. トルコ語の会話帳

 

 

カメラ

 

スマホが普及して手軽に写真が撮れる時代ですが、トルコの景色は本当に絶景です。

 

イスタンブールのブルーモスク。

カッパドキアのキノコ型の石の形やカッパドキアからバスツアーで音連れたネムルート山で見た顔の遺跡と朝日が昇る美しさ。

イズミルで見たエフェソス遺跡。

パムッカレのヒエラポリス。

世界遺産となっている観光地が数多くあります。

 

画質にこだわりたい人は持っていって欲しいのがカメラです。

小型のカメラでストGoProシリーズがおすすめ。

 

 

 


一眼レフですとニコンがおすすめです。

 


ニコンの色の捉え方は自然に近く、静物である景色や風景などを撮影するのに適しています。

あとシャッター音が個人的にベストです。

他の外国人観光客に良い音だねと褒められました。

 

 

登山用の靴とマリンシューズ

 

トルコの観光する土地によって変わってきますがカッパドキアなどの遺跡や歩いていろんなところを観光したい人は登山靴を持参しましょう。

かなりでこぼこした道や滑りやすい道、また草木が鋭くスニーカーレベルの靴ですと簡単に枝が通過してしまいます。

私がカッパドキアの谷を観光していた時に枝のようなトゲを踏んでしまい靴底を貫通して足裏に刺さってしまいました。

 

またトルコの海辺・ビーチや塩湖などに行く場合は普通の靴だとぬれるのでマリンシューズかビーチサンダルがあると水辺で遊べて足の怪我を心配することはありません。

 

 

速乾・クールタオル

 

トルコは夏の時期が観光におすすめですがほんとうに暑く日差しが強いです。

湿度があまりないのが唯一の救いではありますが空気は少し埃っぽい国ではあります。

 

夏に行かれる場合は熱中症などになる可能性もありますのでひんやりが持続するタオルがあると観光でたくさん歩くことがあってもバテにくいです。

 

おすすめは軽量で速乾性が高く吸水も良い『VACNITE クールタオル』です。

 

 

下痢止め

 

トルコ名物であるサバサンドやムールドルマ。

サバサンドは鯖(サバ)のサンドイッチです。

日本語と同じですね。

 

ムール貝のドルマはムール貝にリゾットが敷かれていてその上に貝が載っている料理です。

出典:https://tabizine.jp/2018/06/27/192193/#Midye_dolmasi

レモンを絞って食べるのが定番です。

 

これらをイスタンブールの海の近くの屋台や浜辺で買って食べたのですがお腹を壊してしまいました。

衛生的に良くないのか、ウイルスに弱いのか…。

トルコは日本のように衛生面がきっちりしていないのでいつお腹を壊すか分かりません。

トルコに限らず他の国はレストランやトイレなどそこまで綺麗ではないので、日本人のようにきれい好きな環境で育ってきた人はお腹を壊しやすいです。

お腹が弱い人は下痢止めを持っていった方がいいです。

 

トルコはトイレが無いところはとことんなかったり、もしくはめちゃくちゃ汚いとかもあるので我慢して綺麗なトイレを探している余裕がありませんでした。

 

 

トルコのガイドブック

 

トルコに行くため私がためになったガイドブックは『るるぶの海外情報ガイド』でした。

写真もきれいに載せており、お勧めの観光地がたくさんつまっています。

 

 

 

トルコ語の会話帳

 

トルコ語は文法が日本と同じなので単語を少し覚えるだけで後は簡単に文法を作れるメリットがあります。

日本人で少しでもトルコ語が話せると現地の人から驚かれました。

トルコ語話が少し話せたおかげか屋台でご飯を買ったらおまけ大盛りにしてもらえたり、お茶をごちそうしてもらったりと現地の人と交流するきっかけにもなりました。

またあいさつや感謝の言葉、○○がしたい、行きたい、欲しいなどの意思表示程度の言葉が通じることができれば格段に行動に自信が持てますしトラブルを防ぐことなどの対策にも繋がります。

 

トルコ語でよく使ったフレーズは『美しい/ギュゼル』『ありがとうございます/デシュキュレエデルム』『こんにちは/メルハバ』などです。

 


特にトルコ人は『美しい/ギュゼル』をたくさん使います。

 

料理の味がおいしいことも美しい味だというようにギュゼルを使いますし、こんにちわの前に『ギュゼル・メルハバ』というように添えて使っているトルコ人もいます。

耳で聞いて覚えるのも楽しいですが答え合わせ的に本があると理解が深まります。

 

持っていけばよかった持ち物【必要度が高い順】

トルコに無くて困った

 

トルコに行ってから持ってくればよかったと強く思った持ち物をランキング順で紹介します。

無いとかなり不便なものもありましたので是非参考にしてください。

 

 

1位:トイレットペーパー

 

トルコの観光地の公共のトイレやレストランやサービスエリアのトイレはほとんどが有料で、また別途でトイレ用の紙を買わないといけません。

公共での有料トイレは1~3リラ支払わないと利用できません。

日本円で50円~150円ほどです。

 

トイレにちゃんとトイレットペーパーがある場所ももちろんありますが、トイレに入ってからペーパーがなかったなんてことがめちゃくちゃ多かったです。

というかトイレットペーパーが常備されていたところが私が行った限りでは美術館と滞在していたホテルのみで外でのトイレは全部紙がありませんでした。

こうならないために持参しておいた方がよいでしょう。

 

私は持参していたポケットティッシュで対応していましたが水に流せるポケットティッシュかトイレットペーパーは持っていくことをおすすめします。

 


 

 

2位:室内スリッパ・シャワー用サンダル

 

トルコのホテルは土足で過ごしますがスリッパがあった方が足が休まります。

土足用の室内スリッパは意外といるなと感じました。

 

そしてシャワー用のサンダルは室内スリッパより用意しておいた方がいいと感じました。

トルコのシャワー室はトイレがユニットになっているところが多く、ドミトリー(相部屋)などの安い部屋で宿泊すると他の利用者と共同になります。

 

私がトルコ旅行した時は個室のトイレとシャワー室がある部屋でしたがそれでも衛生面がかなり気になりました。

素足であまり歩きたくないのでシャワー用のサンダルを用意することをおすすめします。

 

シャワー用のスリッパで水切りができ軽量で乾きやすいものが良いでしょう。

 

 

ホテル予約の時にシャワー室やトイレの写真が確認できてセパレート式や明らかに綺麗な場合は不要かもしれません。

 

 

3位:洗濯用洗剤と洗濯用ネット

 

泊まっていたホテルで洗濯ができましたが仲良くなったそのホテルのオーナから洗剤を分けて貰っていました。

長期で滞在する人や衣類を少なめに持っていく人は洗濯して服を回すしかありません。

 

ホテルのオーナーから洗剤を分けてもらうのは稀ですので、洗濯用洗剤を持参することをおすすめです。

旅行用の洗剤で1回分ずつ使えるワンパック式の液体洗剤がおすすめです。

 

 

 

洗濯はホテルによったら1台2台と少ないところも多く他の旅行客と一緒に選択することもありました。

そうでなくでもネットに洗濯物をすべて入れて一塊にしておけば取り忘れがありません。

 

洗濯ものネットはかさばらないので1~2個持っていくと便利です。

100均などで購入可能です。

 

 

4位:乾燥対策用の化粧水・保湿クリーム・目薬・リップクリーム

 

トルコに着いて1日もいしないうちに感じたのが肌が乾燥しすぎて痛いという事。

日差しが強いこともあり肌の水分が奪われ、また日本は湿気大国であるので乾燥した国に適した体質ではありません。

夏冬どもにトルコは湿度が無く少し砂っぽい風が吹いていた印象でした。

 

化粧水や保湿クリームは女性の持ち物と言わず男性も持っていった方がよいでしょう。

 

また肌だけでなく目や唇も乾燥しがちなので目薬と薬用リップなども一緒に準備しておくと万全です。

 

 

5位:日焼けのアフターケア・ローション

 

トルコ旅行でも特に夏のシーズンに行かれる場合は日焼け止めを塗っていても必ず日焼けをしてしまいます。

1日中外を観光して夜のシャワーで何度も痛い経験をしました。

 

私は肌が弱い方でしたので服が着れないほど痛くなった時もありました。

 

日焼けのアフターケア・ローションで焼けた皮膚をしっかりと冷やしておくと治りが早く痛みが無くなります。

資生堂が出しているカーマインローションがおすすめです。

泊まっている宿泊施設で冷蔵庫が使えるならそこで冷やしておきましょう。

 

 

トルコ旅行に持っていく持ち物リストまとめ

持ち物まとめ

 

トルコ旅行に必需品な持ち物

 

  1. パスポート
  2. 航空チケット・ホテル予約確認ができる資料
  3. 海外旅行保険
  4. スマートフォン
  5. 海外旅行用のポケットWiFi
  6. 変換プラグ
  7. トルコの現金
  8. 日本の現金

 

 

トルコに90日以上の長期で旅行をする人の必需品

 

 

  1. VISA
  2. SIMフリーのスマートフォン

 

 

旅を快適にするのに準備する持ち物

 

  1. 衣類・下着・パジャマなどの着替え
  2. 防寒具
  3. 衛生用品
  4. タオル・ハンカチ
  5. ポケットティッシュ・ウェットティッシュ
  6. 圧縮袋
  7. トラベルポーチ
  8. 日焼け止め・サングラス・帽子(冬でも夏でも)
  9. 常備薬
  10. 観光用のリュック

 

 

個人的におすすめするトルコ旅行で役立った持ち物

 

  1. カメラ
  2. 登山用の靴とマリンシューズ
  3. 速乾・クールタオル
  4. 下痢止め
  5. ガイドブック
  6. トルコ語の会話帳

 

 

持っていけばよかった持ち物【必要度が高い順】

 

1位:トイレットペーパー

2位:室内スリッパ・シャワー用サンダル

3位:洗濯用洗剤と洗濯用ネット

4位:乾燥対策用の化粧水・保湿クリーム・目薬・リップクリーム

5位:日焼けのアフターケア・ローション

 

 

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