DMM英会話の無料体験を受けてみた感想 英語が話せないけど大丈夫?←やってみたら意外といけた

オンライン英会話スクールのDMM英会話の無料体験を受けてきたレポート記事になります。

オンライン英会話って気になるけどどんな感じなのか?英語があまり話せないけど気まずい雰囲気にならない?そもそも授業として成り立つ?など英語レッスンに対して興味があるけど不安があるという人に向けた記事にしたいと思います。




DMM英会話でのレベルについて

まずDMM英会話でのレベルは大きく分けて4つに分かれており『Beginner/初心者』『Intermediate/中級者』『Advanced/上級者』『Proficient/超上級者(ネイティブ並み)』になっています。

ちなみに初心者から超上級レベルまではレベル1から10まであります。

 

10段かに区切られたレベル

 

英語を学生時代に勉強したままで自信が無い、英語はほとんど話せないという人は『Beginner/初心者』『Intermediate/中級者』あたりが無難なレベルです。

 

英語に自信がない人は『Beginner/初心者』or『Intermediate/中級者』のテキスト教材を選ぼう

英語に自信がない、分からないという事で不安がっていても前に進めませんのであまり緊張することでもないし構えるものでもないという事だけお伝えしたいです。

 

英語に自信がないなら初心者から中級レベルに当てられているテキスト教材を見てみましょう。

レッスンはその教材に沿って、復唱したり穴埋め問題を解いたり、適切な単語を入れたり、最後は大体そのテキストのテーマに沿った内容で自分で英文を4つほど作る簡単な授業内容です。その授業内で分からないことや詰まってしまったことがあれば講師がサポートしてくれるといった感じですね。

 

考えたり、悩むというよりもテキストを読んで、声に出して発音して理解を深めていく体感型レッスンなので難しいとかはありませんでした。

その理由について詳しく書いていきます。

 

英語ができないと卑下しすぎ!日本人は英語が話せないけど理解力が高い

英会話での初心者コースでも不安だなという人は以下のテキストを見て理解できますか?

 

I am a student.(私は学生です。)

This is a pen.(これはペンです。)

Do you like cats?(猫は好きですか?)

 

 

英語に興味が無い人でも分かりますよね。

これらが分かるし言えるならbeginnerレベル(初級コース)でもレベル1~2はクリアしています。

 

こんなレベルからビギナーズレッスンが始まります。

レベル1なんかは『I am a cook.(私は料理人です。)』

I/You/We/He/She/it/they/などの人称名詞・人称代名詞の意味は?と本当に初歩的なところからスタートします。

おそらく学生時代に英語を何となくでも勉強しているなら知っている知識です。

 

名詞が『I』に対してのbe動詞は『am』になる。『He/She』なら『is』ですよね。

本当に本当に英語とは?と言うところから始まるので大抵の人はビギナーレベルの中間から後半、もしくは中級レベルのレッスンから開始する人も少なくないと感じました。

 

まずはレッスン教材を見てみよう

フリートークを除いてレッスンは教材を元にレッスンが進みます。

 

テキスト教材はDMM英会話の公式ページの『教材』ページから閲覧できます。

教材ページから様々なカリキュラムが選択できる

ここから気になったカリキュラムレッスンを選択する。

私は文法を勉強したいので文法のテキスト内容をみてみました。

文法(Grammar)

ビギナーから下にスクロールすれば上級までレッスンが分かれています。

気になったレッスンのタイトルをクリックしてテキスト内容を見てみました。

選んだレッスン教材内容

右上にある翻訳表示をONにしてオレンジ色になっていれば日本語で訳されたテキストも一緒に表示されますので分からないってことはないです。

挑戦としてレッスンになれた来たら翻訳を切ってチャレンジするのを目標にしてまずは取り組んでも良いと思います。

 

授業内容について

選ぶレベルや教材によって難易度はもちろん変わりますが基本的にレッスンの流れは同じだと思います。

 

テーマとなっている英語の解説から始まり、例文がいくつか出てきてそれを読んでみる。

間違った発音や英語が読めない、どう発音して良いか分からず詰まってしまったら講師の方が教えてくれます。

 

例文を読んで理解が何となくできれば今度は実際にあるシチュエーションを想定した会話式の例文を講師と読み合います。

例えば店員さんとお客さんの会話で、私が店員さんになり、先生がお客さん役になる。

テキストに書いてあるそれぞれのセリフを交互に言い合うといった感じです。

 

架空のシチュエーションの例文を読み終えたら問題に入ります。

私がやったのは穴埋め問題で、2~4択くらいでどの単語が入るのか答えます。

 

例:I __ a artist.

1.  am

2.  is

3.  are

 

答えは『am』です。

 

簡単な問題で理解度を高めて、最後にテーマとなった英語で自分で例文を作ってみる。と理解度確認をチェックする、もしくはテーマに沿って議論することもあります。

 

これはテキスト教材を使った文法レッスンですがこんな感じです。

 

実際にDMM英会話の体験レッスンを受けてみた感想

ここに来てやっと体験談について書いていこうかなと思います。

 

講師のプロフィールを見まくって受けてみたい先生を探す

私は特に国籍は気にしていなかったので講師検索ページで講師の特徴から『初心者向け』のタグだけ選んで検索をかけました。

 

検索結果で出てきた講師陣の表情からやさそうだなとか、熱心そうだなとか、面白そうだなと直感で感じた講師のプロフィールに掲載されている自己紹介動画を見あさりました。

ほとんどの講師がムービーで自己紹介

動画での簡単な自己紹介ってありがたいです。

先生が話す英語の癖とかもわかるし、聞き取りやすい英語と聞き取りにくい英語がいくつか動画を見ていたら分かってきました。

また話すスピードとか先生のテンションとかもわかるので講師を選ぶ際のミスマッチが無くなるかなって感じます。

 

初めてのレッスンで不安ならとにかく講師のプロフィールページから自己紹介の動画だけでも一通り見てみましょう。

 

講師のプロフィールページから動画をチェックするポイント

 

  1. ①英語の発音が聞き取りやすいか(訛りは人それぞれありますが自分にとって聞きやすければOK)
  2. ②講師のテンションや人柄を見る
  3. ③英語の話すスピードが自分にあっているか

 

講師の発音についてはネイティブ講師でもほんとに幅広いです。

 

自分にとって聞き取りやすいなと感じた先生でも良いし、動画を見て少しでもわかる単語が拾えた先生でもいいので、ネイティブ講師かそうじゃないのかという基準は特に気にしなくてもOKだと私は思います。

 

さっそく気になった先生のプロフィールページから予約を取りました。

予約へ進む

選択項目はレッスン教材を使ってか、フリートークかと英語で間違えたら積極的に直して欲しいかなどの事前情報を入力。

 

 

私が予約ページで書いた内容

 

  1. レッスン内容:オリジナル教材 – 文法
  2. 文法や発音が間違っていたとき:2種選択で『積極的に指摘してほしい』
  3. その他の希望: I did not use Skype for long time, so I need check We can hear and see by video each other:( also I am beginner English.(特に書かなくてもOK)
  4. 予約方法:通常予約

 

こんな感じで予約しました!

 

その他の希望の欄は『I am beginner in English.』と英語初心者なのでとアピールしても良いかもしれませんね。

私が実際に書いたテキストも間違っていて『beginner “in” English』と『in』が抜けたりと細かいところができてません。そういうのはもうほんとに気にしなくてもいいので自分の今の英語レベルに素直になって少しずつステップアップするためのミスなんだと喜びましょう。

私は授業が終わった後にこの細かいミスが気づけたのでちゃんと学べているんだと実感できました。

 

予約したらすぐに会員登録時に登録したメールに『DMM英会話』から『レッスン予約』と言う件名でメールが届きます。

 

DMMはSkype不要だった!メールに届いたリンクからレッスン開始

DMM英会話ってSkypeがいるのかなとダウンロードしたのですがSkypeは使いませんでした!

 

調べてみたらDMM英会話では、2019年3月22日から新レッスンシステムを順次導入しSkype(スカイプ)を使わずブラウザ上で受講する方針へと変わったみたいです。

数年前のDMM英会話で英語レッスンを1度だけ体験した過去があったのですがその時はSkypeでしたが今はDMMで会員登録をして講師を選んで予約をすると登録したメールアドレスにレッスンにDMM英会話から『レッスン予約』が予約時に届き、予約時間の5分間にも『レッスンのお知らせ』という件名でメールが届きます。

どちらも内容はレッスンページへのご案内です。

レッスン会場はメールでお知らせ

開くと『レッスンに参加』と言うリンクボタンをクリックして先ほど見たテキスト教材ページの右側に講師の顔が見えるスクリーンエリアとチャットができる機能が追加されていました。

レッスンに参加し先生を待機中

私はレッスン開始まで教材内容は確認していなかったので数分前にざっとビギナーレベルの教材のタイトルを眺めて気になったのを1つ決めました。

決めなかったとしても最初の先生との挨拶と雑談の時に先生がレッスンを決めてくれるかもしれませんが、私は勝手に自分で決めちゃいましたね(笑)

 

私が選んだのはBeginnerの『レッスン11』で前置詞についての教材です。

 

レッスン前にカメラとマイクの準備を済ませるため少し早めに入室しよう

ほどなくしてレッスンが開始されたのですが、ここでちょっとしたアクシデント!

カメラ設定で許可申請が出てくる

まぁアクシデントではないのですが、このページに入室してレッスンが開始される週十秒前に講師のカメラエリアの下に『レッスンが開始の』ボタンが表示されます

それを押したら音声とカメラのセッティングへの誘導のポップアップが出てきます。

ただ表示されたポップアップに表示されている『アクセス設定』のボタンを押すだけです。

 

私はこれを知らなかったので最初は壊れたのか?不具合?って思ったのですがそれでも10秒ほどでセットが終わりました。

 

オンラインレッスンですのでまず先生は『Can you see me? Can you hear?』とカメラで私が見えていますか?声は聞こえてる?と確認してくれます。

ポップアップに従ってマイクとカメラ設定を認証したら『Oh I can see your face now.(今あなたの顔が見れたわ。)』とあたふたで場が逆になごみました。

私が緊張しすぎていたのでこのアクシデントは個人的にはポジティブにとらえていますね!

 

レッスンが始まる10秒くらいから『レッスン開始』ボタンが表示されるので慌てずに設定を済ませましょう。

少し遅れてもものの5秒程度で終わるようなものですが。

 

自己紹介をお互いにしてリラックス

正常に動作が確認できHello~!Nice to meet you!

とあいさつを交わしてちょっと緊張していますなんて雑談をして授業がスタートしました。

 

まずは軽い自己紹介を先生と交わしました。

本当に簡単な自己紹介で2~3個の事で十分です。

先生がまず自己紹介をしてくれて、名前と年齢、今住んでいる国、講師として英語を教えて何年目になるのかなどを言っていました。

先生のバックグラウンドについての話は詳しい単語とかは聞き取れなかったのですが何となく言っていることは分かった程度です。

 

私が自己紹介した内容

 

  1. My name is 〇〇.(自分の名前)
  2. My age is 2*.(自分の年齢)
  3. I am intersting about cultuer of abroad ,so I want to Study english.(外国の文化に興味があるので英語を勉強したい。)

 

私は英語を勉強したいと思ったきっかけを言いましたが、今学生ですとか、仕事はエンジニアをしていますとかでも全然OKですし、面白い自己紹介にしたかったらレッスン開始前の時間に少し考えてみるのも楽しいと思います!

たどたどしくても、文法や発音がおかしくても先生はちゃんとくみ取ってくれました。

 

オリジナル教材に沿ってレッスン開始

私はとりあえず教材の中身は見ずに最初のレッスンはスタートさせました。

文法レッスンで選んだ『場所に使う前置詞』への理解度を深めるレッスン内容を選択し『in/at/on/near』の使い分けについて学びました。

個人的にあやふやだった『in』と『at』はレッスン前と後に比べてかなりクリアに理解できました。

 

最初は今回私が選んだテーマとなっている前置詞の『in/at/on/near』はどういった状況でこれらの前置詞が使い分けされるのかを短い例文で解説されています。

そこからどんどん詳しく深堀解説って感じでした。

 

軽い解説が終わったらそれぞれの前置詞にピントを当てて重点的に解説されているので先生がテキストを読んで解説し、私がテキストに書いてあるワンセンテンスを音読する。

ここで英単語が読めなかったら先生が助けてくれました。海外の地名とかって読めなかったので特に覚えなくてもいい英語ではあったかもしれませんがそういった細かい躓きにもしっかりサポートしてくれました。

 

その後にシチュエーション会話に入り、配達員と注文者での会話を先生と私とでキャラクターの役を分担してテキスト通りに会話をしてみる。

それが2~3個別バージョンで続いたら、今度は穴埋め問題で『in/at/on/near』のどれが適切かテキストを読んで当てはめる。

 

最後に『in/at/on/near』を使って自作の英文を使って理解度を深めました。

この最後の英文を作る段階はちょっと面白い文章を考えたいなと考えすぎてしまってなかなか思いつかなかったのですが、苦し紛れに言った英文を先生がよりスッキリとした文章に直してくれてチャットに残してくれました。

 

英語怖い!英語が聞き取れない・なんて言えばいいのか分からない人

最初に先生から英語でペラペラと話されると混乱して固まってしまう、また先生に何か質問されてるみたいだけど分からない。

そういう時どうしたらいいのか?

 

講師もプロですし言葉がうまく出てこなくて詰まってしまう生徒とはたくさん接してきたと思います。

 

こういう人に言いたいのは『講師に対しての思いやりや申し訳なさは消す!一切考えないこと』です

日本人は分からないことが悪いと思いがちですが、分からないからレッスンを受けていて分からないから立ち止まってしまう。

それに対して相手の先生に申し訳なかったり、詰まってしまって雰囲気がどうのこうのとか気にしなくて全然OKです。

 

簡単な英単語の組み合わせで『Please wait.』とか『Sorry…I don’ t understand.』など言えたら素晴らしいですが黙り込んでしまっても先生はじっと発言を待ってくれて考える時間をくれますし、説明の方法や英語の話し方のスピードをもっと遅くして改めて解説してくれます。

実際に私も25分間のレッスン中に何度も沈黙してしまったりとか、よく聞き取れずなんどなくYesで流してしまっていましたが、詰まったり沈黙してしまったときはちゃんと砕いて分かりやすく言いかえてくれたり、聞き流してYesと答えてしまっても授業としては全然問題なく成り立ちました。

その分からないことがレッスンを重ねるにつれてどんどんクリアになって行くんだろうなって感じましたね。

 

最初から完璧でいようとせずに、分からないから分からないなりに自分の今の英語力を確かめる感覚で十分だと思います。

 

DMM英会話の無料体験レッスンを受けてみる

区切りの良いところで毎回気にかけてくれる

1つ1つ細かくテキスト内でも項目が分かれているのですが、区切りの良いところで『(Do you have)Any questions?/何か質問があるかな?』と気にかけてくれます。

私は最初の前置詞それぞれの説明の時に『in』か『at』どちらを使っても通じる事がありますが、特別な違いって何だろうと思ってこの2つの使い分けの違いについて質問しました。(テキストで後で解説がありましたが)

分かりやすかったのは『at』は特定の場所を示すときに使うといわれなるほどと納得。

ただ読み進めて受け身で受けるのではなく、素朴な質問でもズバッと聞いてみましょう!

 

私の英語はズタボロですがこんな感じで質問しました。

『This sentense  uses  “in” but I think “at” also can use it.what’s different ? 』(この文章は”at”を使っていますが”in”でも使えますよね?何が違うの?)

とこんなスラスラと書いている通りに言えたわけではないですが、何が違うのかと言うのは伝わったみたいで解説してくれました。

 

授業としてはビギナーレベルだったためか割とわかりやすくスムーズに進みましたし、先生の言っていることはテキストに沿ったことを説明しているので先生の発言しているすべての英単語を聞き取らなくても何となく理解できるような感じでした。

 

後は緊張が解ければもっと楽しかったんだろうなと感じます。

レッスン後は脇汗が尋常なくかいておりましたが、あーまたレッスンしたいなと言う気持ちになりました。

 

レッスン後に先生からのメッセージ

レッスン終了後に先生を5段評価で星を決めますが私はオール5で提出しました。

優しかったし、丁寧に教えてくれましたし、問題に正解したら褒めてくれてモチベーションにつながりました。

 

終わった後に先生からメッセージが届いていました。

レッスン後の人間味あふれるメッセージ

 

スムーズにレッスンが行えたし全体的にレッスンがうまくいって良かったこと。

自分が苦手としている部分をもっと読んで練習しましょう!といった感じの感想と応援メッセージでした。

 

英会話レッスンは一番楽しい英語学習法

DMM英会話を受けて最初はドキドキしてヤバかったですが、1回受けてしまえばやる気に満ち溢れてきます。

自分が思っていたよりも英語が分かる、通じたってなると楽しいですし、そうでなくてももっと勉強しないといけないという気づきのきっかけにもなって英会話で英語を勉強する重要性に気付けると思います。

 

よく言われている英語初心者には英会話はおすすめしないとかも聞きますが個人的に思うこんな人にはオンライン英会話はおすすめしない人についてですが、英語を学ぶ意思が弱い人です

英語を学びたくないならそもそも英会話なんて調べないと思いますが、英語を話せるようになりたいと思うのであればどんな人でも受けるべきなんじゃないかと思います。

話せない人はそれをバネに悔しいとか、もっと頑張らないとと言う気持ちが芽生えます、割と話せたという人は楽しくなってきてどんどんレッスンを進めていくと思いますがいずれ壁にぶち当たります。

 

その人なりの英語レベルの壁が違いますので、英語が話せない分からないから英会話は早いと諦めるなら1度くらいは体験でどんなものかと味見してみても良いんじゃないかと思います。

 

とにかく、緊張はそんなにすることなく、不安に思う事もないので英会話レッスンで英語を話せるようになりたいと考えているなら行動へ移しましょう!

 

DMM英会話の無料体験期間にできる事

無料体験期間って2回までのレッスンだけかと思っていたのですが他にもお試しできる事はありました。

 

DMM英会話の無料会員のアカウントでできること

 

  1. 無料体験レッスン:2回
  2. iKnow!無料セッション:5回(※iKnow!アカウントの作成が必要)
  3. なんてuKnow?への質問:30日に1回(質問回数の上限はありません)

 

iKnow!というDMMが提供している有料アプリの無料セッションが5回体験できるようです。

単語の練習などのボキャブラリーを増やしたい発音練習などいろいろ役立てるアプリです。

 

私はこのDMM英会話を受けるにあたって実生活ではなかなか英語を話す外国人との接点がないが、ほんのちょっとの事で今まで接点のなかった外国人とお話しできるって言う点では国内で留学しているような感じですね。

オンライン英会話って気軽です。