英会話に役立つおすすめの英単語帳 英会話を上達させたい人向けのボキャブラリー教材本【初級~上級まで】

 




英単語の知識が少ないとどんな風に英会話で困るのか

海外旅行や留学などで英語に触れる機会があったのですが、単語の知ってる量で聞き取れる内容の質が変わってきます。

 

自分が言いたいことで例えば風邪の症状を説明したい時

 

“吐き気がするし熱があるみたい。”

I feel nauseous and have a fever.

 

と言いたいけど

 

『熱/fever』や『吐き気/nauseous』を言えなくてもっと簡単な単語のみでの説明に頼ろうとします。

これらの単語を知らないで言えたのが

 

“頭が熱くて口から食べ物が出そうだ。”

My head is getting hot and feel like food in my stomach  go to out .

 

というちょっと遠回しな上に説明的で長いし伝わるけど変な言い回しです。

会話というより説明文のよう…。

 

しかし多くの単語がわからないと知ってる単語だけで説明しようとなるのでこうなりがちなんです。

 

また的確な表現ができる単語があるのに使わないのはもったいない、会話をするたびにもどかしさが残る。

 

もちろん少ない単語の知識で表現しても通じはするがもっと的確な単語で簡単に短く伝えることができるのならそれで言った方が良いしその分コミュニケーションがとてもスムーズになります。

 

また逆に相手が知らない単語を使ってきて、それはどういう意味?と尋ねたら別の言い回しで答えたりジェスチャーで表現してくれることもありますが、こういうのが単語を知らないために何度も起こるとほんとにもどかしく、自分にもイライラしますし英語にも自信が無くなってきます。

人によったらそこで何でもないわと会話が終わってしまいます。

 

何でこんな簡単なことも言えないし理解できないんだろうと感じるのは当たり前。

解決する方法は単語の知識を増やすだけです。

 

会話がスムーズにできないってかなりのストレスなんです。

 

 

疑問に思ってから調べて新しく英単語を知っていくのも大切ですが、その都度会話で立ち止まってしまいます。

知らないことが起こる前に知っておく準備はその立ち止まる時間を無くしてくれます。

 

また単語をたくさん知っていればもちろんいろんな話をすることも聞くことも、理解することもできるので会話の幅が広がります。

ずっと同じ単語の量だけで英語を話していても英会話の質は向上しません。

 

英単語の知ってる量の違いで英語の伸びしろも格段に変わってきます。

 

今回は留学や周りが英語環境だという人、また個人でも英会話でのボキャブラリーの質をもっと上げたい人などの英会話のスキルアップのためにもっと英単語を増やしたい・質を上げたい人に向けたおすすめの英単語帳やフレーズ本についてです。

 

私自身が『The・辞書』といった感じのぎっちりみっちり英単語が載っている教材が苦手なため、そんな人でも手に付けやすく、尚且つ本当に英語環境で必要だという英単語が解説されている教材をまとめています。

 

もちろん高校・大学受験や英語資格のテストにも役立ちますが、記事のコンセプトとしては英会話を手助けするボキャブラリーを増やすためにお勧めしたい本を紹介したいと思います。

 

初心者向け 英単語を楽しく勉強したい

 

『英会話でネイティブが1番よく使う英単語』知ってる単語でも知らない意味や使い方を解説

こんな人におすすめ

 

  1. 英語を一から学びたい
  2. 基礎をしっかり作りたい
  3. 単語の量より質
  4. 自分の英語レベルが不安

 

こんな本欲しかったという一冊です。

初心者向けとしていますがいつまでも使える1冊だと確信しています。

 

この本では中学校の初期の方で習うような簡単な単語ばかりなのですが、それらの意味を私たちは1つしかないと教わってきている人がほとんどだと思います。

この本では1つの単語でもいろんな意味がありどう使うか、どうしてこういう表現になるのかという解説がありめちゃくちゃわかりやすい本でした。

 

例えば『走る/run』という単語ですが、単純に走るという意味だけじゃないのか?と思っている人には為になる本です。

 

runには『走る』以外にも『経営』『出る』『~になってくる』などいろんな言い回しにも使えます。

 

例文

My nose is running.

鼻水が出ています。

 

I run a restaurant.

私はレストランを経営しています。

 

などranは『走る』と訳すが『連続して動いている』というイメージがあります。

こういった簡単な単語だけど意味さえ知っていればめちゃくちゃ便利に会話を使いこなせます。

 

走るという意味の『run』よりも鼻風邪ひいたという意味で『running nose』は海外でよく聞きました。

 

この100単語にはこういった1つの単語で複数の意味を表現できる単語を紹介しているし、実際に海外に行ったことを思い出すと、ネイティブの人よく使っていたというのは本当です。

最初は『run』の走る以外の意味を知らなくて、でも知っている単語だからつじつまが合わない会話をしていたこともありました。

 

そんな基礎を叩き込んでくれる一冊でした。

 

私個人の意見としてはこの本をマスターできれば質のいい日常会話レベルまで話せると思います。

 

『英会話なるほどフレーズ100』英語が聞き取れるようになるCD付きのフレーズ本

こんな人におすすめ

 

  • 英語初心者で何をしたらいいのか分からない
  • 簡単な英語から始めたい
  • 英語に自信をつけたい
  • 書いて英語を覚えるよりも聞いて話して使って覚えたい

 

 

単語帳ではなくフレーズ本です。

 

子供向けとありますが、私も最初英語を勉強するときに使ったのは子供向け絵本でした。

子供向けのアニメや絵本は簡単で短いフレーズだったり簡単な単語を選んでストーリーが組まれているので理解しやすいんです。

そこから発音を練習したり、英語の文法の木をが見についてくるのでこのレベルの教材は本当に必要です。

 

またフレーズを聞き覚えるタイプの教材なので実践型です。

 

難しく考えずとにかくすぐに実践できる英会話を手に入れたい初心者向けの本ですが基礎的なことが詰まっているので侮れません。

この本一冊あれば洋画でも聞き取れるフレーズが出てきたりして英語が楽しくなる本です。

 

主にCDでの音声を聞いて耳から覚えることに特化していますが、英会話を伸ばしたいのであれば紙に書く力よりも発言し聞き取れる力の方が重要です。

英語を聞き取り、簡単な日常会話の英語能力が備わってくる本です。

 

『起きてから寝るまで英単語帳』生活に関わる身近な英単語で英語が話せるようになる

こんな人におすすめ

 

  1. 簡単で日常に身近な英語から始めたい
  2. 日常英会話を話せるようになりたい
  3. 英語に自信をつけたい
  4. すぐに実践できる日常英会話力を身に付けたい
  5. 書いて覚えるより耳で聞いて覚えたい

 

初級の序章を脱皮した人には良い本です。

中級レベルに差し掛かっていますが、取り扱っている英単語は難しいものはあまり目立ちませんので難しいからやめたとはならないと感じました。

 

私はこれのシリーズの旧版である『起きてから寝るまで英語表現700』を持っていたのですが改良されより良くなっていました。

赤シートで単語を隠すことができ、虫食いの部分にどんな単語が入るのかという勉強形式のページもあるのですが一番よかったのはCD教材が付いていること。

割とゆっくりと聞き取りやすいネイティブ発音が収録されているので英語の耳慣れから入るだけでもだいぶ変わります。

 

この本は、単語を解説したページ、覚えた単語を試すテストページ、実際どんな風に単語が会話で使われているかの例文ページとそれを音読してくれるCDがあり1冊でいろんな勉強法が試せます。

 

本の方はイラストもあり文字も大きいので疲れにくく、勉強に取り込みやすかったです。

 

朝起きてから夜寝るまでの1日にする習慣の動作の英語がたくさん詰まっているのですが、実際会話で使うというよりも知っていれば会話に組み込めるような情報がたくさん入っています。

 

フレーズを必要や状況に応じて単語だけ入れ替えたりなどするだけでいろんな言葉を話せるようになるのでフレーズ本は単語習得とセットで英会話スキルが伸びていく画期的な本です。

 

中級者向け ニュアンスを操って英会話を楽しむ

中級は大学英語レベルですが、専門的な単語ばかりではなく、むしろ英会話を飛躍的に楽しくさせるボキャブラリーレベルです。

 

『イラスト記憶法で脳にすり込む英単語1880』英語を話せるようになりたいけど勉強が苦手な人におすすめ

こんな人におすすめ

 

  1. 英語を話したいけど英語の勉強が苦痛
  2. 勉強に飽きやすい
  3. いろんな単語帳を試したけど続かなかった
  4. 文字だけを見るのが苦痛

 

最近は辞書みたいな英単語ではなくこういったイラストで分かりやすくデザインされた教材が出てきており、しかもなかなか素晴らしい内容です。

イラストで分かる単語の説明がされていて、1単語で複数の意味がある解説や、例文などをたくさん詰め込むことよりも、

“つまりこの単語はこういう意味だ!”

とすぐに理解できる造りになっていて素晴らしかったですね。

 

特に英語の勉強に苦手意識を持っているけど英語を話せるようになりたい人には入りやすい本です。

よくあるテスト対策などの単語本とは違いイラストで英語を解説しているので眺めているだけでも単語の知識が入ってきます。

 

発音記号が読めない人でもカタカナで発音が振ってあるのも特徴です。

解説イラストがダジャレにちなんだものも多く覚えやすいし印象にも残りやすい、楽しく学べることができます。

 

英語の単語教材が1冊もクリアしたこと無い人などでもスラスラ読める本ではあるので読み切った時の達成感も深いです。

 

ただイラストが少し無理やりな感じで英語の意味を表現しているところもあるのでしっくりこない部分もありましたが、その分自分で調べたりする行動に変わっていて、この本は英語に興味を持たせ尚且つイラストで楽しんでインプットするのに適しています。

 

『単語の語源図鑑』丸暗記の詰込み型卒業 イラストを見てイメージから英単語を覚える

こんな人におすすめ

 

  1. 英語をひたすら書いて覚えるのが苦痛
  2. 絵本感覚で英単語を学びたい
  3. 英語の基礎はできているけどなかなか次のステップに入りにくい
  4. 手っ取り早くいろんな単語を一気に覚えたい

 

10万部どころか今では60万部突破した英単語本です。

 

イラストと大きめの文字で英単語を解説されているのですが、なかなか画期的な内容でした。

 

また一ページごとに目で見ただけで英単語の意味がイラストからイメージできる造りになっていて、デザイン性も勉強を飽きさせないなと感じかなりおすすめです。

 

単語をひたすら覚えるのって苦痛ですが人間って映像やイラストなどの視覚がはっきりしたものを記憶するのは文字の意味を覚えるよりも質も量も大幅にアップすることがわかっています。

なので最近のイラストを使って単語を解説している本はおすすめですね。

 

当本で面白いなと思ったのが単語を分解して語源が持つ法則を理解しその知識と語彙をイラストでイメージしがら身に付けられます。

共通点のある語彙を持った単語が出てくると知らなかった単語でも法則を解くと分かってきます。

 

例え

 

ject(投げる)というイメージがつかめると
・projectは pro(前に)+ject(投げる)⇒映し出す
・rejectは re(後ろに)+ject(投げる)⇒拒絶する
・ejectは e(外に)+ject(投げる)⇒排出する などなど芋づる式に語彙が広がります。

引用:Amazon

 

分かりやすいイラストで勘違いしやすい単語同士の意味の違いの比較も描いて説明されているので今までの詰込み型の勉強とはまた違った方法で英単語をインプットできます。

 

『TOEFLテスト必修英単語2500』とにかくたくさんの英単語を知りたい

こんな人におすすめ

 

  1. 基礎的な英語の知識がついている
  2. 英会話で同じ言い回しばかりで飽きてきたからもっと違う表現を言ってみたい
  3. 自分が伝えたい微妙なラインの単語がなかなか出てこなくてモヤモヤする
  4. もっと短いフレーズで英会話して会話の効率と質を上げたい
  5. とにかく会話に使う単語の知識を広げたい

 

中級というか中上級レベルです。

 

TOIFLテスト用必修英単語とありますが、この本では日常英会話で使う単語が多く収納されていると感じた一冊です。

CDによるネイティブな人の音声もありますので単語のスペルより耳から覚えたい人にも向いています。

 

日本語レベルでいうと成人した大人が使う語彙力レベルの会話向けといったところでしょうか。

日本語でも日常的に使うような単語レベルの英語本です。

 

例えば

You have a bias about japanese.

貴方は日本人について偏見(bias)を持っている。

 

偏見って日本人だったら知ってて当然。

でも英語でなんて言うんだ…。

 

他にも『見る/see/watch/look』という意味でもそれぞれ見る対象や状況によって使い分けているのは分かりますよね。

しかしももうちょっと細かい動作を説明したい『覗く、こっそり見る/peek』というような表現をしたい人にお勧めです。

 

ことばのちょっとした意味の差で話が大きく誤解されたこともあったのでやはり意味を的確に表現してくれる単語の量は多い事に越したことはありません。

 

語彙レベルが上がっているのは分かりますが、これが言えれば気持ちいいです。

そんな痒い所に手が届く様な英単語が詰まっています。

 

また体の部位のそれぞれの名前や風邪の症状、学校に関する単語(小学校、短大生、寮など)の単語もイラストでまとめられていて図鑑のように見れます。

 

この本の単語を覚えられれば一気に英会話が楽しくなる一冊です。

 

上級者 ビジネスレベルの高度で専門的な単語

このレベルになると語彙力の質を広げてひたすら覚える領域です。

 

日常会話でも意味は言っているけどあえて使うか使わないかはその人の話す会話のセンスになってくる。

 

ビジネス英会話用の本なども出ていますが、接客や専門性が高い教材が多くあくまで幅広い意味での英会話のスキルを向上させるにはTOEICやTOIFL、英検などの教材の準1~1級レベルのものをあさっていく段階になってきます。

 

『キクタンシリーズ 英検1級』膨大な単語量でも苦なく学習できる

こんな人におすすめ

 

  1. 英語が楽しくなってきたのでさらに磨きをかけたい
  2. ビジネスでも役立つ上級レベルの英語能力をつけたい
  3. ネイティブと対等に話したい
  4. CDもしくは無料アプリで音声によるリスニング能力を高めたい

 

TOEIC教材ですが付属のCD-ROMでの英単語リスニングが単語のみを繰り返すものなので単語を覚えるのには最適な教材です。

CD-ROMが再生できない環境であればこの本の出版社であるアルクのサイトからもダウンロード可能です。

 

単語をただ載せて解説している教材とは違い前置詞と一緒に単語を解説しているのでより会話的な語彙能力を得られます。

また類義語や単語を使った例文やフレーズがとても充実しているので応用的な表現も得られます。

 

このレベルまで行くと詰め込まなければならない単語が増えてきて学習が苦痛に感じてくるのですが、この教材に至っては音声教材と分かりやすい英単語帳の本の造り、スパンを区切ってパートがあるので節目節目で達成感もあり勉強するのが苦ではない本です。

 

『ランク順 英検準1級英単語1900』無料アプリと一緒に短気で英単語をインプット

こんな人におすすめ

 

  1. 英語が日常会話レベルまである
  2. 短時間で1冊の単語帳を終わらせたい
  3. スキマ時間を活用したい
  4. 難しい単語や熟語をもっと知りたい
  5. CDの英語音声をいちいち専用機械で取り込むのが面倒
  6. アプリと教材を使っての勉強に興味がある

 

この教材は専用のアプリをダウンロードし一緒に勉強できる単語帳です。

もちろんアプリがなくても可能ですが、アプリによる音声での発音レッスンが聞けるので併用して使う事をお勧めします。

アプリは無料です。

 

最近はスマホの携帯が主流となり、スマホでのアプリとを併用して英語学習をもっと身近にしている教材が目立ってきています。

こちらの本もまさにそれなのですが、CDをPCにお落として音声を再生するよりもスマホからアプリから直接音声をダウンロードできるのは本当に便利です。

 

本の内容デザインがとても分かりやすくコンパクトにまとめられていますので勉強に飽きません。

赤シート付で単語を隠すこともできますので書いて覚える事と耳で聞いて口に出す覚え方どちらも試せます。

 

解説や例文も分かりやすく長々していなくてスッと頭に入ってきます。

説明的すぎると逆に混乱しますからこの本はそういった無駄な要素をかなり省いていると思いました。

 

英検用の単語帳ではありますが、個人的に感じたのが英検を受けるにはボリュームが少なめです。

本のコンセプトとして『英検に本当に出る単語だけ』を厳選して作られたものなのでガッツリ時間を設けてやる人よりも短時間で要所を抑えたい人には向いています。

 

ビジネスレベルの会話で使う単語が豊富なので英会話でワンランク上のスピーキング能力を拾得するには十分だと感じました。

 

英語の勉強は長く細く続けよう

学生時代のように受験のためテストのためにがっつりやる勉強ってあんまり長続きしませんでした。

3年ほど英語の勉強が開いたけどまた2年弱英語の勉強を始めて、また離れて、そんな繰り返しだけど長く見てずっと続けられているなら意味があるんだと感じました。

 

私の場合本当のネイティブスピーカーレベルの人と話すのは少し困難だけど第2か国語で英語を話す外国人とは意思疎通はもちろん会話を楽しむことができるレベルになりました。

 

英単語をノートに書いて覚えてもいざ会話をしたときにとっさに単語が出てこなくて悔しい思いをしました。

逆に全く単語の意味を知らなくて自分の英語の語彙力の浅さにやるせなさも感じました。

 

せっかく英語を使う環境にいるのに、英語の勉強を怠っていたことを深く後悔した時でした。

 

知っている英語だけどとっさに出てこないのは練習し慣れれば出てくるようになります。

でも知らないことはどんなに頭の中をフル回転させても無いものは見つかりません。

 

なので特に英単語は量が重要です、覚えてなんぼな世界です。

 

その他のスピーキング能力やリスニング能力は練習あるのみの世界なので。

 

私は英語の勉強が特に苦手で学生の頃は5段階で2とかを取っていた人間でした。

しかし10代後半ごろから海外の魅力にはまり少しずつ勉強嫌いな私が英語を勉強し始めた。

 

実際に留学をしたのですが、英語を使う環境にあれば英語を学ぶモチベーションも必須状況にもなるため必死に勉強します。

 

でも一気に覚えられないし、覚えたとしても意外と使わなかったりとしてせっかく覚えた単語も忘れたりとありましたが、そんな忘れた頃に

“あっ、この前必死に覚えた単語だ。”

と会話で出てくることもありました。

 

この時は結構嬉しいです。

分かるぞこの単語、この会話ってなって自分の英語能力が少しだけ上がった気持ちになれました。

 

英語は話すために学習するのが一番楽しいです。

しかし多言語の学習は本当に難しいです。

 

疲れた、飽きた、もう無理だって思ったら一旦離れても私は良いと思います。

また英語話せるようになりたいなって戻ってくるならば。

 

長い目で見て英語に挫折してもまたやる気がみなぎってきたとに始めると楽しく学習できると思います。