第二新卒から異業種のWebエンジニアに転職は厳しい【25歳でWebエンジニアになりました】

新卒で接客の仕事に就いたけど異業種になるWeb業界に転職したい。

現在の年齢は25歳なので第二新卒としても扱ってもらえるぎりぎりの年齢だが、20代後半や30歳代からの未経験からWeb業界への転職より有利なはずだ。

とはいえプログラミングやWeb業界について全く知らない初心者で業界未経験になるのでせめてプログラミング言語を学んでからの方が良いのかな?

第二新卒を活かすか、少し時間が掛かるかもしれないけど勉強して知識をつけてからの転職どちらが良いんだろう。

 

こういった疑問に答える記事となっています。

 

私は接客業から異業種であるWeb制作会社に転職しWebエンジニアとしてWebサイトを制作する仕事をしています。

転職前の接客業は正社員ではなくアルバイト雇用でした。

フリーターからWeb制作会社の社員として採用された人間がここにいるので、正社員として会社に勤めているならフリーターよりも職歴面で有利ではあります。

 

が、正直に言いますとプログラミング言語を理解していない全くのプログラミング初心者は未経験転職でも融通が利く第二新卒でも割と厳しいです。

もちろん無理ではありませんが、厳しいです。

 

私自身もフリーターからの転職でしたがWeb系のプログラミングスクールでしっかり言語を学んでからやっと書類選考やらが通過し始めました。

 

Webエンジニアになるにはやはりプログラミングスクールか独学でプログラミング言語を学んで最低でも簡単なWebサイトを作れるレベルにならないと採用側もこの人は本気でWeb業界に入りたいのか、頑張れるのかが分からないので採用に困ります。

 

とはいえ第二新卒にあたる若い年代で社会人経験が正社員として1年以上あるならまだまだ欲しがる制作会社はたくさんあります。

無理ではないので転職に賭けてみるのもありですが地域によっては、こりゃむりだ…となる場合もありますので私の体験談をどうぞ参考にしてみてください。

 

IT業界とWeb業界の同じなの?Webエンジニアってそもそも何?

あんまりわかってない

まずIT業界ってひとくくりで言われてしまうことが多いですが、IT業界でもWeb業界なのかSIer系(エスアイヤー)なのかとそれぞれの企業に対する情報が異なります。

IT業界でもWeb制作の業務を専門としている会社をWeb業界(Web制作会社)としています。

 

Web制作会社はWebサイトを制作したり、Webデザインを手掛けたり、Webアプリを制作したり、他にもシステムやマーケティング系のお仕事もありますが、今回はWebエンジニアになるためのお話しとなります。

 

SIer系とWeb系の違いとは?

SIer系とWeb系が混同してしまいがちですがこの2つは基本的にプログラミングの技術は共通しているのですが本質的には全く別の業務にあたります。

 

SIer系とは

 

SIerを簡単にいうと私たちの生活に必要な電機や製品製造、銀行、保険会社などのインフラ系の会社のシステムを作る仕事になります。

これらの大手企業グループに属さずに独立している中小企業でシステム系の仕事をしているのもSIerになり、大手企業のインフラのシステム制作よりもこちらが大半になります。

 

求人票や転職サイトなどでSEやPGなど聞いたことあるかもしれませんがSE(システムエンジニアの略)とPG(プログラマーの略)はSIerのことを言っています。

SEは基本的にプログラミングをすることはなく、システムの設計を行う仕事でその設計を基にプログラマーがシステムを作ります。

 

Web系とは

 

Web系とはその名前の通りWeb媒体を専門とした業界です。主にホームページ作成や運営、更新、またWebアプリの制作なども行います。

一まとめにWebエンジニアとまとめられていますが、Webサイトを制作したいのであればフロントエンドエンジニアやコーダーと呼ばれる職種になり、Webサイトの中の構造であるシステムを制作したいのであればサーバーサイドエンジニア(バックエンドエンジニアとも)、Webエンジニアと呼ばれているのはWebアプリを専門に制作する職種になります。

Webアプリ制作はアプリケーション制作部門になりますので、ここでいうWebエンジニアはWebサイトを制作するフロントエンドエンジニアやサーバーサイドエンジニアの事を指します。

 

フロントエンドエンジニアとサーバーサイドエンジニアの違いって?

フロントエンドエンジニアとサーバーサイドエンジニアの大きな違いはフロントエンドエンジニアはデザイン寄りのエンジニアでWebデザイナーの手掛けたデザイン資料を基にWebサイトの見た目を作る仕事です。(Webサイトの表面を作る仕事)

 

サーバーサイドエンジニアはザ・エンジニアな仕事でサイトの中のシステムを制作します。主にサーバーで扱うデータ管理やシステムのプログラミング作成などガチガチにプログラミングしたいならこちらになります。(Webサイトの中身を作る仕事)

 

 

SIerもWebも詳しく書くともっと深く語らなければなりませんがざっくりとこういう違いがあると今は認識していただければ十分です。

プログラミング言語の種類や使用途が変わってくるだけで目的の仕事が変わっては来ますが基本的にはプログラムを扱う仕事として同じです。

この時点でどの業界に進みたいのか決めるのも善しですし、言語学習してプログラミングについて理解してからその言語を使ってどんな仕事をしてみたいかで転職する方向を決めても全然かまいません。

とはいえとりあえずプログラマーになりたいと思うよりはWeb系なのかSIer系なのかで的を絞れたらと思います。その方が近道ではありますので。

 

Webエンジニアになりたいのなら学ぶべき言語

言語の選定

Webエンジニアに必要な言語は以下の通りです。

 

フロントエンドエンジニア(Webサイトを作りたい)

 

  1. HTML
  2. CSS
  3. Javascript(jQuery)
  4. PHP(できれば)

 

サーバーサイドエンジニア(Webのデータ管理やシステムを作りたいなら)

 

  1. PHP
  2. Ruby
  3. Java
  4. Python
  5. C#
  6. Swift

 

フロントエンドとサーバーサイドとで扱う言語が違ってきます。

割とこの2つのエンジニアは近い関係にあるように見えますがお互い何をしているのか分からないという関係でもあります。

 

ちなみに私はWebサイトの見た目を制作するフロントエンドエンジニアになります。

現役である立場から申しますとフロントエンドの言語は初学者でも割と習得しやすい優しめの言語ではありますがそれなりに奥は深いです。

サーバーサイド側は初心者には少し難易度のいる言語もありますが何よりエンジニア業界で食っていきたいなら困らないスキルが砂割ります。

またフロントエンドもサーバーサイドもスキルを磨けば年収500~800万は安定できる仕事でもあります。

 

どちらを選択するのか現時点で決められない方は一度プログラミング言語に触れてみましょう。学んでから自分に向いている方向性が見えてくることもあります。

 

フロントエンドエンジニアを目指したい方は【体験談】既卒フリーターが未経験からフロントエンドエンジニアになるには?の記事からプログラミングスクールについても触れていますので参考にしてください。

 

Webのプログラミングスクールで学ばなくてもWeb業界に転職できる人

スクールか転職活動か

既卒や第二新卒、幅広く言うと20代なら未経験からの転職に有利です。

30歳を超えると一気に厳しくなるのが日本の社会事情ですね。

 

そんな若者でもプログラミングの勉強をしておいた方が未経験だがスキルアリと見られるのでWeb業界への転職では圧倒的に有利になる。

が、独学するにも何を学べばいいのかよくわからないし、スクールに通うにもお金を使いたくないというならいまの第二新卒のブランドを利用して転職活動に賭けましょう。

賭けるといっても第二新卒で社会人経験が1~3年ある方でしたら異業種への転職でも可能性は大いにあります。

 

学ぶよりも転職活動が向いている人は行動力がある人でガッツがある人です。

 

社会人としての業務経験1年以上、マナースキルやWeb業界へ入りたい熱量があればそれなりに優秀な履歴書が出来上がります。

 

ただこれらが整っていてもおすすめしないのが『都内在住ではない方の転職』です。

Web制作会社は都内は圧倒的に数が多く、スキルが無くても採用してくれる企業もそれなりにあります。

地方の方はそもそものWeb制作会社の母数が少なくどちらかと言うと即戦力を求めている企業が多いため、なかなか苦戦すると思われます。

 

未経験から挑戦の身としては地方でのWeb業界の転職は窓口が狭すぎると実体験から断言できます。

かく言う私も地方でプログラミングを学ぶ前のフリーター(24歳)の時に転職活動をしたのですが、門前払いをされました。

スキルが無いなら若者よりも50~60代の即戦力を取るからいらないと業界の営業の方に実際に言われました。

 

それもあって私は上京したのですが、Web系の仕事に未経験から挑戦したい方で挑戦の場を広げたいのであれば上京をおすすめします。

仕事の数はもちろんですが、採用される基準も割と低めです。

ひとまず入れた会社に潜り込んでスキルを身に付けて2~3年経ったらより良い会社にキャリアアップを図れるので下積みとして転職活動するなら東京に住みましょう。

 

それくらいガッツがあるとプログラミングスキルが乏しくても行動力がある、本気でWeb業界に入りたいと思っているんだと採用側は心打たれるので採用される確率もこの心理戦で高くなります。(実体験)

 

もともと都内在住の方は移住にお金も時間もかける必要がないのですぐに行動へ移せますね。

Web業界へ本気で入りたいのであれば勉強も大切ではあるが『行動するか』と言う部分は絶対的に重要です。

 

そしてWeb業界の人たちが採用で最も気にすることはしっかりと自分で勉強しスキルを高めていく意思があるのか。

熱量が低い人間はいりません。

 

未経験でもプログラミング初心者でもWeb業界に入ってエンジニアとしてスキルを付けたい。そのためにしっかり学び、その学んだことを会社で活かしたいという気持ちがあれば採用してくれる会社もたくさんあります。

 

Web制作会社で異業種から来られる方に対してみている部分はWeb制作において自己学習への時間を惜しまないかという事。

学びは会社に入ってからでもたくさんできますし、初学者にとっては割とスパルタ環境ではあるが学ぶモチベ維持や教えてもらえる環境でもあるので伸びが速いです。

 

Web業界に未経験からでも転職活動が向いている人まとめ

 

  1. 行動力がある
  2. 関東(東京付近)在住
  3. 異業種でも正社員としての職歴が1年以上

 

 

関東の主に東京などでWeb業界への転職を考えている第二新卒の方におすすめするのがWeb業界に特化している転職エージェントの『マイナビクリエイター』になります。

 

マイナビクリエイターは既卒・第二新卒向けての未経験からの転職にも力を入れているのですが、利用価値のある地域が東京都、千葉県、神奈川県、埼玉県在住の方が主となっています。

紹介できる仕事も関東が中心です。

 

またマイナビクリエイターは非公開求人がほとんどですのでサイトから独自で応募するのではなく実際に来社して非公開求人を紹介してもらった方が、会社とのマッチング率も専門家に見てもらえるし非公開求人からの応募になるのでライバルが少ない状況から応募ができます。

採用率が高い理由もここに当たります。

 

マイナビクリエイターは完全無料のWeb業界特化型のエンジニアですので来社可能な地域のお住まいの方はまずは無料相談を受けて会社を紹介してもらいましょう。

 

 

既卒より第二新卒の方がWeb業界には需要があると思う事

第二新卒は転職全盛期

これは個人的な見解にもなりますが、私はWeb制作会社で採用担当の上司から応募してきた方たちの採用に当たって一緒に働くメンバーとして相談されたこともあり、採用基準としての考え方については多少ではあるが知っていることがあります。

また自分自身が第二新卒にあたる25歳の時に採用が決まったこともあり当時の採用担当として私を拾ってくれた上司に何故採用したのかなど聞いた話から第二新卒って割とWeb業界に入るには穴場な期間であると感じました。

 

その理由ですが社会人としての経験もそれなりにできておりマナーがあることや会社でのコミュニケーション能力の基準を満たしているから。

そして何よりも年齢が若いので覚えが早く伸びしろが期待できる。

またWeb業界で働く年齢層って20~30代が圧倒的に多いんです。若い業界でもあるのです。

 

スキルはあるんだけど年齢が40歳代の方が応募してきたときに採用担当の上司は『上司となる僕よりも年上を部下として入れるのは無理だ』とはじいていました。

地方で就活していた時は嫌みで40~50歳代のスキルアリを取るといわれましたが、スキルは求められるがやはり若い年齢の方が応募すればそちらを取ります。

都内の会社に勤めていて感じたのはそれがより如実でした。

 

どの業界にもこのことは言える事ではありますが、年上はやはり扱いずらいです。

それよりもそのWeb会社で活躍している年齢層に近い人や少し下の年代の人は可愛がられますし、また業界未経験の特権である『何も知らないから持っている面白い発想』を期待しています。

 

面白い発想と言われてもと思われるかもしれませんが、型にはまったガチガチのプログラマー脳だと新しい発見がなかなかできないことがあるのですが、業界の世間知らずがゆえにプログラマーだったら考えもしないことをぽろっと言ってくるのが未経験の新人の面白いところです。

 

こういった会社に風穴を開けてくれるのは経験者よりも未経験者であり、また年代が上の方よりも考えが柔軟な若い年代の人たちになります。

 

第二新卒でもスキルが無いと転職は難しい事を散々書いて事実ではあるのですが都内での転職活動ならプログラミング初心者でも採用してくれる会社がたくさんあるのも事実です。

 

Web業界にまず入りたいのであれば今の第二新卒である時期は未経験転職するなら最もしやすい時期でもあるし、業界人もどんな若者が来るのかと待ち望んでいます。

この20代のうちでも転職時期のゴールデンタイムは価値的に利用するために、迷っているならまずは転職活動へ行動を移してください。

第二新卒から未経験でWeb業界への転職に強い『マイナビクリエイター』が最もお勧めです。

 

軽くマイナビクリエイターについてご紹介します。

 

未経験第二新卒からのWeb業界への転職に強い『マイナビクリエイター』

マイナビクリエイター
運営会社 株式会社マイナビワークス
年齢 20代〜30代
職歴 Web職・ゲーム業界に転職意欲のある方
既卒・第二新卒(未経験でも美大・芸大卒なら有利)
対応地域 東京都、千葉県、神奈川県、埼玉県
ここが良い クリエイティブ業界特化型
キャリアアドバイザーがゲーム・Web/IT業界に精通している
ポートフォリオ制作・中途採用セミナーやイベントが充実
企業とのマッチングを重視しているので就職後のミスマッチがない
費用 無料
公式サイト マイナビクリエイターの公式サイトを見る

マイナビクリエイターの強みはWeb業界に精通しているプロのコンサルタントがいるので、自分自身がまだWeb業界についてザックリとしか分かっていないのであればこういった業界に精通しているキャリアコンサルタントの意見は聞きに行くべきでしょう。

 

またWebエンジニアでもポートフォリオの提出を履歴書と同封を願う会社は多いが既卒や第二新卒からの未経験者を歓迎している会社はポートフォリオを必須としない企業がほとんどです。

そういったWeb業界を探せるのはマイナビクリエイターの強みであり、また未経験からでも需要がある第二新卒の特権です。

 

もちろん自身でWebサイトをコーディングしたり何かのシステムをプログラミングしたのであればポートフォリオにして企業に見せることで採用率は云倍上がりますし受けられる企業の数も増えるでしょう。

もし作品があるのなら企業が目に止めてもらえるポートフォリオにするためのセミナーなども無料で実施していますので、採用率をより高めて確実なものへしたいのであればセミナーを受けてみましょう。

 

既卒や第二新卒など社会人経験がまだ浅い20代の若者の転職活動にも力を入れているので、それに加えてWeb業界に特化しているエージェントはマイナビクリエイターだけです。

ただデメリットを一つ上げるのなら、上記でも説明しましたが対象としているユーザーが東京都、千葉県、神奈川県、埼玉県在住者を推奨しています。

マイナビクリエイターが取り扱っている企業も都内が中心ですので地方の方は少し期待外れかもしれません。

 

地方でWeb業界へ転職を考えているのならはプログラミングスキルを付けてポートフォリオをしっかり制作し自分に付加価値をつけないと厳しいです。地方の方はまずはプログラミングスクールで学ぶことを検討してみましょう。

 

またマイナビクリエイターは公開求人があまり多くはないのでライバルが少ない求人で尚且つ今の自分の職歴やスキルでも採用してもらえる確率が高い会社を的確に紹介してもらいたいのであればキャリアアドバイザーから会社を紹介してもらう事が話が早いです。

 

対象地域の方でしたらまずは無料相談をしてみましょう。

 

 

上京は無理だから地方で就職したい!プログラミングスクールに興味がある人

地方でWeb業界に転職するのであればプログラミングスクールに通ことでほぼ確実的なものになります。

 

確実と言うとちょっと怪しい断言ですが、プログラミングスクールには20代限定で転職保証コースと言うのがあり、プログラミングのスキル習得だけでなく転職活動にも斡旋してくれます。

地方の方は受ける会社の数が少ない分、自分をまだ足せるためにもスクールで言語を学び自分のスキルへの価値を高めましょう。これだけで書類選考の時点で通過率が格段に上がります。

 

またWeb会社が多い関東在住だけどより確実な転職にしたいのでプログラミングスクール経由で転職したいという方たちにおすすめのプログラミングスクールの紹介は『【体験談】ニートからwebエンジニアに就職を成功させるためにやったこと【20代向け】』にて紹介しています。

 

完全無料のスクールから転職成功で受講料全額キャッシュバックの制度があるプログラミングスクールを紹介していますので参考にしてください。

 

プログラミングスクール経由で転職を確実にするなら『【体験談】ニートからwebエンジニアに就職を成功させるためにやったこと【20代向け】』を読む。

 

第二新卒の価値は高いが転職するならプログラミングは学んでおけ

第二新卒からの転職

Web業界でエンジニアとして働きたいのに全くプログラミングの学習をしていないとなると説得力に欠けます。

とにかくどこかの会社に潜り込んでスキルを身に付けたいという方でも転職活動をしつつWeb制作の初心者向けの本などを1~2冊買って読むだけでも知識の幅が大きく違います。

 

行動しつつ学ぶことは鉄則です。

 

スクールや独学で少しでもプログラミング学習をするのは一番やって欲しい事ではありますが、それにかまけて半年1年と時間を失ってしまう場合もあります。

独学はとにかく時間が掛かるので現在25歳であるなら短期集中型でプログラミングスキルが付くスクールか思い切って転職活動が現実的です。

 

プログラミングスクールについてですが、20代の第二新卒であれば転職サポート付きのプログラミングスクールがいくつかあります。

 

転職成功でスクール料が無料、もしくは転職失敗でスクール料金全額返金など転職サポートがあるスクールによって保証が違いますが、これらのスクールで普通に『学ぶ』目的でコースを受講するよりも『転職コース』で学ぶ方が受講料も割安になっています。

また転職結果によれば実質無料になることもありますので気になる方は【体験談】既卒フリーターが未経験からフロントエンドエンジニアになるには?にてスクールの情報をまとめています。

是非参考にしてください。

 

Webエンジニアは未経験でもなることが可能ですし、未経験からの異業種転職に有利となる最後の期間である第二新卒の期間は有効活用すべきです。

 

是非Web業界に風穴をあけに来てください。

 

本記事で紹介した第二新卒の未経験でもWeb業界転職可能なエージェント

 

  1.  マイナビクリエイター
    ⇒Web・ゲーム業界へ未経験から転職できる特化型エージェント【東京都、千葉県、神奈川県、埼玉県在住者対象】

 

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