【美大卒の無職】働きたい会社がないし就活で嘘がつけず結局ニートしている人間が生き残る方法 – Abstract-ous

【美大卒の無職】働きたい会社がないし就活で嘘がつけず結局ニートしている人間が生き残る方法

私はすでに美大を出てから数年たっているアラサーなのですが、4年制の美術大学で版画を学び、就活も学生時代40社以上は受けたのですが就職できずに卒業しました。

就活していた時は自分が専攻している学部の内容に通じる仕事がないのでやりたい仕事はないし、受けている会社も正直そこまで強く入りたい!とか思っていなかったけど大学を出るなら就職しないとやばいという考えだけでとりあえず就活していました。

 

周りでも内定が決まる同じ学部の友達にどうやって採用されたのか聞いても『本心じゃなくても嘘ついて適当にエントリーシートや志望動機を書けばいい』『それなりに演じないと受からない。もう一人の自分を演じて会社を受けたりとか良いよ』と言われましたが、それができなかった。

無駄に正義感というかそういうずるい方法で採用されてもいい会社に入れるわけないと思っていたのですが、建前って大切です。

自分が楽に生きるために少し演じて会社に入る手も割と重要でもあるし、もっというと社会に入ってみたら社会とはそんなものでした。

いい悪いという話ではなく、社会も自分の労働で会社や経済を大きくしているのなら、自分も社会を利用して生活を豊かにするその利害関係で生きていることに自分のくだらない正義感を入れてしまうと矛盾が生じて生きずらくなるということです。

 

それなりに自分を演じてとりあえず自分を囲ってくれる会社に入ることをするのはとても重要なこと。

しかしそれができない、不器用な人間だから会社が決まりませんでした。

 

働きたいと思える会社ではないし、興味の持てる職種でもない。

もちろんやりたくもない仕事に無理につく必要もないですが美大を出て社会人になれないのはかなり致命的です。

私は在学中それなりに就活をやっていた方ではあったのですが、結果としてすべての企業から不採用をもらい内定のないまま卒業して感じたのは圧倒的な絶望感でした。

 

『自分って本当に会社に入れないくらい何もできないんだな。誰も求めていない人間なんだ。』と暗くなりました。

 

しばらくニートして、さすがにやばいと思ったのでアルバイトをはじめはしましたがそのフリーター時代も本当につらかったです。

 

本記事は美大を出て無職になった方で、やりたい仕事がない、でも絵を描いたり制作するのは好きで何か仕事につなげたいともがいている方に向けた働き方に対する考えと仕事の見つけ方をテーマにしています。

タイトルで生き残る方法とありますが、もっと楽に生きていくための思考の取り入れ方の1つの例えとしてもらえばと思います。

 

未経験からクリエイティブ職に就職したいけどどんな仕事が自分にあっているのか分からないという方は【既卒・第二新卒向け】未経験からクリエイティブ職に就職したい人に勧める転職エージェントで紹介しているエージェントに相談してみましょう。

 

本記事を勧める人

 

  1. 美大・芸大を卒業しているが無職である
  2. 大学時代に専攻してきたことが仕事に結びつかない
  3. 就活をしていたけど興味の持てる仕事がないので諦めた
  4. 自分をだまして仕事を得たいと思えない
  5. ニートだけど働かないと・お金を稼がないとと思っている

 

現役美大生・芸大生でなかなか就活がうまくいかない方はこちらの【不採用が続く美大生必見】就活がうまくいかない現役美大生におすすめする卒業までに内定を取る就活のススメを参考にしてください。

 

働きたい会社が見つからない

興味の持てる仕事がない

美大生の時もそうですし卒業後にも就活をしていたけど自分が心から興味の持てる仕事がない。

働きたいと思える会社が見つかりませんでした。

 

理由としては学生時代版画をしていたのでそのスキルを活かせる仕事ってほとんどない。

版画家になるとか、印刷工房で働くとか、卒業した大学の学部の助手に契約でなるとか、制作にかかわりたいのであればかなり需要の少ない道しかありません。

もちろんその道に進む学部生もいましたが、ぶっちゃけ今何をしているのかわかりません。

 

夢を追うにも作家の道なんて不安定ですし、もともとお金持ちの家庭でない限り収入に困って行き詰りまります。

 

就職したほうが圧倒的に生きやすいのはわかっていたのですが、それでもどうしてもやりたいと思える仕事がなかった。

自分がしたい仕事が曖昧なのに就活しても『この子、この会社に入りたくなさそうだけどなんで受けに来たんだろう』ってなもんです。

 

やりたいことを探すから就職できない

就職するには『やりたい職種(仕事)を探してそこに向かって応募しまくる行動力と場数』が重要だと思っていたのですが、今現在数年たって普通に社会人になれて分かった当時の私に足りなかったことは『やりたい仕事を探す』のではなく『自分ができる仕事を探すこと』でした。

自分の能力が発揮できる職種に焦点を当てて就活すれば就活での場数なんていりません。最短1週間で採用なんてよくある話です。

 

希望している仕事と自分ができる仕事が一致していない場合はいくら就活してもうまくいかないし、仮に採用されたとしてもイメージと違ってた、実は苦手だったと気づいて早期離職もよくある話です。

 

希望してその仕事にすんなりと働けたらみんな希望通りの人生を歩めます。

そんな温い人生ならいいのですが、希望しても能力がなければ会社はそのような人材はいりません。

 

よく就活してた時に聞こえてきた『やりたいことを仕事として生きている人なんてほんの一握り』という言葉。

これってやりたいことが社会にないからという理由も大いにあると思いました。

やりたいことを別に仕事でしなくてもいい、仕事はお金を稼ぎ生活を安定させるものとして割り切って自分がやりたいことはその稼いだお金で充実さえることだってできます。

なかなか仕事が見るからない、やりたいことが社会になりという人は『自分の価値観を中心にして仕事を求めすぎている』と感じました。

やりたいことと仕事は切り離してもいいんです。

 

それよりも自分ができる仕事を探して働いた方ができる仕事なので出世もしやすいし、評価されれば仕事も楽しくなって好きになります。

割とwin-winな関係なのにそんな初歩的なことを見落として仕事探しをしているからうまくいかないのではと過去の自分を振り返って反省しました。

 

あとやりたい仕事はあるけど全然採用されないというパターンですが、『がんばります!ガッツはあります!』とか根性論を言っても向いていない仕事をして利益につながらないなら企業はそんな人材はいらないのです。

絵を描く仕事なのにデッサンを1度もしたことのない人を雇おうとは思えないですよね。興味のある仕事に就きたいならそれまでに何かしら自分でもやってきているはずです。

 

就活で重要なの位は自分ができること、素質・能力による将来性を分析してみること。

これが適職を見つけるポイントでもあるなと思います。

 

まとめますと就活では『やりたい仕事を探す』のではなく『できる仕事を探すこと』にマインドをシフトしてほしい。

 

これならできると思える仕事ならそれなりにスキルや知識があったりして自信があります。

会社のほうもスキル面や知識面で納得して採用してくれます。

 

やりたい仕事、希望する仕事はひとまず置いておいて、第一段階である『自分ができる仕事』に絞って職を探してみましょう。

 

関連記事:【既卒・第二新卒向け】未経験からクリエイティブ職に就職したい人に勧める転職エージェント

 

そもそも外で働きたくない

就活で気持ちが得折れてしまったり自分は社会に適応しないと思い込んでいる方でも働く方法はたくさんあります。

 

一番はそんなマイナスなことを考えずに転職エージェントなどを利用して適職を探すことのほうが良いのですが今ば就活できるメンタルでもないし、外で働きたいと思えないという方もいると思います。

 

特にスキルがなくても在宅でできる仕事はいくつかあります。

主婦や副業など始められる方も多いのがライターの仕事や、美大でデザインソフトなどを使えるならロゴ制作やデザイン案件なども在宅絵とることは可能です。

未経験、初心者から初められてその流れでフリーランスとなられる方もいます。

 

在宅での仕事に興味があるという方は引きこもりニートでもできる在宅でできるお仕事【未経験から始められる】を参考にしてください。

 

演じてまで面接を受けても結局採用されない

誠実だけでは生き残れない

同じ美大生でも要領がよく、世渡り上手な人っています。

さっさと就職先を見つけて内定を取り夏ごろには自由に遊んでいる人もいました。

 

内定を早くに決めた人たちにアドバイスを聞いてみても別に大した回答は得られませんでした。

志望動機なんて嘘と本音をうまく混ぜてとりあえずその会社に入るために自分を演じればいいんだよ!

そういった考え方で就活している子はすぐに仕事が決まっていました。

 

結論から言いますが、この就職の仕方はずるいようにも感じますがめちゃくちゃ正しい就活方法だと思います。

別に受ける会社がどうしても入りたい会社でなくてもとりあえず御社が1番ですと言っておくくらいのはったりは必要です。

それが社会だなって思いました。

 

世渡りといいますが、人って馬鹿正直に生きてたら本当に苦しいです。

まじめで不器用なのは個性ですが、企業にとってはたった1回2回の面接でそんな不器用な面を見せてくる人よりも器用そうな人のほうが扱いやすいと思いますので後者を採用しがちです。

 

就活でもう一人の自分を演じて就活してみるというのはなかなか難しいようにも感じますが、これから社会で生きていくならば割と必要なことです。

 

自分はそんなのできない、嘘なんてつけない!と私はいまだにこういった演じて就活するのは好きではないのでぶっちゃけますと割と素のまま就活や転職活動をしてきました。

それなりに採用されたこともあったのですが、それは『自分ができる職種を選んだから』です。

 

面接などで演じたりするのがどうも苦手だという方は自分が社会に貢献できることをまずは探してみましょう。

それが分からないから苦労しているという方はキャリアアドバイザーに相談するのも一つの手です。

私は就職がうまくいかずフリーターをしばらくしていましたが、社会の底辺といわれて本当に地獄のような日々だったのでそこから抜け出したくて再就活を始めました。

が、やっぱりどんな仕事がしたいのかというのが全然なくて、そんな状態でハロワとかに行っても全然興味のない営業や販売員の仕事、工場勤務などの求人を紹介されました。

全く前に進まない就活にやきもきして頼ったのがキャリアアドバイザーに相談して、自分の強みや個性、趣味などでもいいので強く持つ興味、また不得手なことなど自己分析からまずはカウンセリングが始まり、2~3回ほど受けたのですが3回目には自分の性格からどんなことができそうなのか、それがしたいことに繋がって就活での方向性が見えてきました。

 

仕事探しで迷走しているのであれば1度就職エージェントなどのプロのキャリアアドバイザーに相談して、不安や悩みを1つ1つつぶしていくのはとても重要です。

 

美大出身だからわかる苦痛

自分がやってきたことって

美大生って良くも悪くもインスピレーション能力がすごいです。

つまり外から何か刺激を吸収して作品にぶつけるというやり方をとても好みます。

インプットは得意ですが、アウトプットが作品制作でしか表せないということで、いざ社会に目を向けてみると自分がやりたいことって何なのか分からなくなりました。

 

自分はこんな作品が作れるけどそれがどこで役に立つのか、そういったアイディアなどにも欠けている部分が大いにあります。

 

話がうまかったり人づきあいがうまい人って美大生でもいますが、作品に表さなくても自己表現がうまい人って本当に世渡りがうまいです。

それが苦手な美大生や美大出身者は周りから見れば何ができる子なのか、どんな能力があるのかと評価がしづらいので、自分の能力を見つけてくれることもなかなかないといった現状なんです。

 

ただ社会に入ってわかることなのですが能力が高い人って圧倒的にインプット能力が長けています。

 

平均的な社会人としてというよりも一緒に仕事をするうえでアウトレットがうまい人は好かれはしますが、インプットがそこそこの人間であるならばたいしたアウトプットができません。

 

美大生の能力ってパッと見は理解されない部分も多いのですが、社会に出ればどんどん伸びていくような人材でもあるのです。

 

何が言いたいのかというと、『今の自分の能力がすぐに認めてもらえなかったり発揮できるところがないからと言って自分を責めないでほしい』ということです。

持っているものはすごいのになかなか表に出せないことに悩んでいたり、そのせいで方向性が分からなくなっていたのですがそれが本来普通でもあります。

もっと言いますとほとんどの方が何か作品を作り上げるくらいの力は持っていません。

メリットデメリットって別視点から見ると逆転します。

 

社会に出たらいろんな人がいますが、なんでこの人働けているんだろうという人や、うまく手を抜いて仕事をしている演技をしているいわゆる給料泥棒みたいな人だって社会人として存在するわけです。

 

自分の能力や個性をだめだと否定せずに、自分が強く興味の持てる道をまずは探してみてそこに挑戦してみてからまた考えてもいいのではないかと思います。

 

美大卒後しばらくフリーターをしながら絵を描いていた生活をしてたから言えること

目的がないならフリーターはダメ

私は美大を出てニートになりそこから何とかしてフリーターになったけどずっとフリーターで居続けるのは将来性がなさすぎると再度就活を始めました。2回目の就活もそれなりに苦労しましたがWeb制作会社に採用されて晴れて社会人になれました。

こんな感じで無職からかなりもがいて遠回りして社会人になったので、今この記事を読んでいる美大を卒業して無職になっている方の未来を生きているような感じでしょうか。

 

未来から現在のあなたに言いたいことは、フリーターや作家活動をするのは本当に本当に生きづらい。

好きなことをしているだけでは自分を生かせないということです。

 

志半ばで作家活動に専念するという方は本当にやめたほうがいいです。作家など活動家を目指すなら本気でしてください。

そして芽が出るまで5年10年とかかることを覚悟してください。

 

覚悟もなく、何となく制作を続けたいからとフリーターになって作家活動をすることを考えているのならどこかで必ず挫折します。

目標が甘い状態でのフリーターは本当につらいのでお勧めしません。

 

私は美大を出てもっと自分はクリエイティブな仕事が向いているんだとかたくなに信じ、自分が思い描く仕事がこの世にないから仕方なくフリーターをする羽目になったと、自分が働けないのは世間のせいにしていました。

日本が気に入らなければ海外でアーティストとして仕事をしてもいいのです。

自分にはそこまでの覚悟もありませんでした。

 

私はこのフリーター時代を本当にもったいない時間だったなと後悔しています。

しばらく働けなかったとしても就職活動をして自分にとっての適職を探してそこに絞って就職活動をして社会人としてのスキルを身に着けていたらもっと楽だったと思いました。

仕事が見つからないから、就活がうまくいかなかったからと逃げ腰でフリーターにはなってほしくない。

 

新卒の人たちからすると少し出遅れてしまうかもしれないが、もっとちゃんと就職活動をしていれば必ず自分にとってしっくりくる仕事がみつかります。そのためにはまずはプロに相談したり、世の中にはどんな仕事があるのかと自分からどん欲に調べたりしましょう。

 

フリーターをしつつ作家活動をしていた時の話ですが、やっぱりとても迷走していて就活がうまくいかないからとりあえずフリーターしながら作品を作っているような生き方でした。

結局アルバイトが忙しくてほとんど作品は作れなかったし、フリーターになると1~2年はやっぱりどうしてもずるずると働いてしまうのでその分社会復帰が手遅れになります。

 

もし社会人になりたいと考えているけど方向性が漠然としているのであればどこか転職エージェントのプロのアドバイザーやもう一度自己分析を徹底的にしてみるなどをしてみましょう。

 

それだけで本当に大事な時期に方向を間違わないための気づきが発見できます。

 

美大卒業して無職になったけど興味の持てる仕事を探す方法

私の体験も踏まえていえることですが自分で答えが出せず、就活で1度失敗しているならプロに頼ってみるということ。

プロとはキャリアアドバイザーといわれる就活に悩む方の相談に乗ってくれる人のことです。

 

客観的な目線で見てもらえることで自信がなかった部分が実はとても面白い個性だったりすることもありました。

例えばですが私は人と話したりするのが苦手ではありますがコツコツ1つのことを続けて完成までもっていく力には長けていると思っていたのですが、プロ目線から見ると『人と話すのが苦手というよりも自分で考える力があるから人に相談するよりもまずは自分で始めてみるタイプ』という風に面談の末、自分の能力が見えてきました。

 

就活中は自己分析大事だぞ!とよく言われてきたけど自分で自己分析するってかなり偏ったものです。

そこを他人目線から見てどういう評価が得られるのかを知れるだけでも気持ちも楽になりました。

そこから自分の性格や、こんなことやってみたいなというざっくりとした話からいろんな仕事を紹介してもらえ、就活をしていた時には知らなかったWeb系の仕事を知れるきっかけになり私はWeb業界で働く道ができました。

 

人間思い込みで自己評価していたら本当にもったいないです。自分の隠された能力や性格などを分析し、それに見合った仕事って自分にとって適職だったりします。

 

ここからは美大を卒業していて、なんとなくクリエイティブな仕事に就きたいと考えているけどどんな仕事がいいのか、何がしたいのかまでははっきりと考えられない方に向けた転職(就職)エージェントの紹介になります。

中にはクリエイティブ職でなく一般職の紹介もあるエージェントもありますので幅広い分野で自分のやりたいことを探したい方にお勧めします。

 

なんとなくクリエイトな仕事に就きたいけどどんな仕事が良いのか、就活に失敗した過去があって不安しかないという方は専門の転職エージェントに相談することでその不安や悩みは取り除けますし、採用率の高い求人を紹介してもらえるので、不安だけど就活をもう一度頑張ってみたいという方は【既卒・第二新卒向け】未経験からクリエイティブ職に就職したい人に勧める転職エージェントの記事の転職エージェントを活用してください。

必ず就職先が決まります。

 

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やりたいことを仕事にするのではなくできることがやりたいことになる仕事に

最後になりますが、社会人にまだなったことがない段階でやりたいことを見つけるって相当難しいです。

理由は社会人として何の実績もないからです。

学生時代に学んできたことが社会にもあるという人のほうが少ないのです。

 

それよりも過去の自分を振り返り自分が得意とするもの、また不得手だと思っていたことが実は社会的に見ては評価される個性だったりもするのでプロのアドバイザーにまずは見抜いてもらう。

そうすることで『今の自分でもできること』が見えてきます。

 

学生ってやっぱりなんだかんだ本当に守られています。

しかし卒業したなら自立をしないといけません。生きづらいと感じるのは無知だからとも言えます。

制作が好きだから、絵を描いたり、モノを作ったり作品制作は続けていきたい!と思うのは自由ですがそれを無理やり仕事につなげる必要はありません。

学生時代に培ってきた制作スキルから、大学時代に専攻していた学科と直接は関係ないけど考え方だったり業務上での工程だったり、向き不向きの性格などから仕事を見てみると適材適所が見つかります。

 

自分が生きやすく生きるために『仕事をするのは生きる知恵』として仕事を探してみましょう。

 

できることを仕事にすればそれがやりたいことに繋がってきます。

 

就活でうまくいかないのはその工程を飛ばしてしまったからなんです。真ん中がないのにいきなりゴールを目指しても道が分からなくなるのは当たり前です。

できることからまずは初めて見て、できることが好きになりやりたいことに変わってくるのが人生においての順序のようにも思いますので今一度就活のやり方を変えてみて適職を探してみてはいかがでしょうか。

 

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