【出社不要で即日退職】ブラック企業に退職届を置いて逃げたいならお金で得をする辞め方をしよう – Abstract-ous

【出社不要で即日退職】ブラック企業に退職届を置いて逃げたいならお金で得をする辞め方をしよう

ブラック企業に勤めてしまい残業は月100時間の長期労働、パワハラ・モラハラなどのハラスメントが横行、ノルマがありそれができなければ減給、過重労働なのに給料低くて生活できないなど労働に関わる問題で限界がきて会社を辞めたい。

 

退職することを上司に相談すれば脅されたり、今まで育ててやったのにと情で訴えかけられたりとして辞められない。

 

最終手段としてもう退職届を置いてバックレようかと悩んでいる。

 

そんな限界に達している方に読んでいただきたい記事となっています。

 

ブラック企業に勤めていて心身ともに疲れてしまいもうこれ以上は無理だと会社を辞める決断をするのはとても賢明です。

自分の体がダメになってしまっては元も子もありません。

 

しかし退職届を出して逃げるように辞めては後々損をします。

どうせなら今までつらい思いをして働かされてきたのですから法に則った辞め方でしっかりと失業手当をもらいつつ退職後はしばらくのんびりして次の転職活動へつなげた方が気持ちに余裕が生まれます。

 

本記事はブラック企業を辞めたいけどなかなか辞めさせてもらえないのでもう退職届を置いてバックレたい!という方に読んでいただきたいもっと賢い辞め方で得をしようという内容です。

 

退職届を置いて逃げるように辞めるのは結果的に損をする

一時の逃げは多くを失う

 

退職届を置いて逃げると手に入れられないもの

 

  1. ①自己都合退職になり退職金がもらえない
  2. ②有給を消化せずに辞めさせられる可能性もある
  3. ③失業手当の受給期間が減る&すぐに貰えない

 

会社側が退職願いを拒否するので強硬手段で退職届を置いて逃げるのは結果的に金銭面で大きく損をします。

退職届を置いてくるということは自己都合て会社を辞めると処理されてしまいます。

ブラック企業やパワハラなどを受けていたのであれば会社都合で退職することで失業手当の補償が大幅に手厚くなります。

 

とはいえもう面と向かって会社の人と話したくないし、会社自体にもう2度と行きたくない。

だから置くなり郵送するなりで会社の人と関わらずに辞めたい!

 

そういう方に退職代行サービスの利用を推奨します。

 

弁護士対応している退職代行サービスでは希望すればその日から会社に行かずに退職や有給休暇の消化、保険証の手続き、また今まで働いていた分の給料や残業代などしっかり貰い、またブラック企業やパワハラが原因で身体的に苦痛な原因で退職する場合は会社都合で退職する交渉も行ってくれます。

会社都合で退職できれば本来3か月後にもらえる失業保険は1週間後にもらえますし90日から330日までと長い期間受給されます。

自己都合退職ですと5年勤めても90日分までしか受給されませんのでこういった国からの補償の手厚さが大幅に違ってきます。

 

会社を辞めれば給料も止まります。

会社を辞めて少しゆっくりしたいのに貯金が減っていき金銭面が心配でリフレッシュできないがために体が休まっていないのにすぐに転職活動をするのは苦行に近いです。

 

しっかりと心身ともに休養し、またちゃんとした会社に転職するための余裕を与えてくれるのは生活の補償です。

その補償である失業手当が毎月数十万(会社の給料によります)入ってくるのはありがたいものです。

 

受け取るべき補償はしっかりと活用すべきです。

 

退職届を提出だけで辞められる?

原則として労働者には退職の自由が認められており、会社側の都合で退職届の受理を拒むことはできません。

なので退職届を手渡しや郵送などで会社に提出できたのであれば会社を辞めることは可能です。

 

退職届を提出しているので損害賠償などの違約金なども請求させられることはできません。

ただそういった消えるように辞める方法だと会社の方から電話が来たり、家に来たりと煩わしいことがある可能性もあります。

 

退職届と退職願いの違いを理解しよう

まず退職届と退職願の違いですが、上司に提出するのは退職願であり「退職の意思表示」といえます。

口頭で伝えるケースも多いですが、言った言わないなど後々問題になる場合があるため書面で伝える(退職願を提出する)ことが一般的です。

そして退職の意思表示(退職願)の後に、正式な手続きとして提出するのが退職届です。

退職届が受理されない(拒否されている)場合でも退職は可能ですが、退職の手続きが進まないため、書面で提出したことを証明する必要があります。

提出したことの証明としては、配達記録付き内容証明郵便を用いるなどの方法があります。

 

法律上は前述の通りですが退職届の運用については多くの会社が就業規則で定めているのでまずそこを確認しましょう。

社内ルールにのっとって手続きを進めることが円満退社につながります。

 

参考:https://doda.jp/guide/naiteitaisyoku/question/001.html

 

ブラック企業・パワハラなどの被害に当てはまれば会社都合で退職でき得ができる

不当な扱いは取り返せる

会社を辞める理由でただめんどくさいとか飽きたからとかいう自分勝手な理由でしたらもちろんですが自己都合退職です。

本記事ではブラック企業に勤めてしまい日々の労働で肉体的にも精神的にもすり減らして働かされている、十分な休養が取れない、また上司などからパワハラやモラハラを受けている。

など労働状況が粗悪でありこれらにより働くことが困難になっているのであればそれはその会社が悪いです。

 

会社は雇用している人材の健康管理をするのは義務であり、会社の働かせ方で社員が不健康になって働けなくなるのであればこちらが会社を訴えてお金を貰える立場でもあります。

 

まず会社がブラック企業だから辞めたい、またはパワハラなどのハラスメント行為を受けていてつらい理由から働けないのであれば労働機関や弁護士に相談しましょう。

とはいえ自分で1から調べてどこの弁護士がいいのかとか、退職届を提出する手間も考えるならそれを1まとめに代行してくれる退職代行サービスが一番お勧めです。

 

退職代行サービスはただ会社の退職を代行するだけではない!

正当な補償をもらうための代行サービス

退職代行サービスってただ会社を辞めるのを代行してくれるだけではなく、労働環境が問題で辞めざるを得ないほど労働側が追い詰められているのであれば会社都合で退職する交渉を行ってくれ、また有給消化、未払いの残業代などもしっかりと支払ってもらえるように手続きしてくれます。

バックに労働基準監督署や弁護士がいるので会社から訴えられたり、働いた分の給料が支払われないなどの悪質なトラブルは一切通用しません。

 

こういった法に強いバックを雇って損をせずに辞めるためのサービスでもあるのが退職代行サービスでもあります。

ブラック企業で辞めたいけど辞めさせてもらえないのなら、即日相談に乗ってくれすぐに退職代行に移ってくれますので会社にはひとまず体調不良で休むことを伝えて退職代行サービスに相談しに行きましょう。

 

ただ最近では退職代行サービスといっても弁護士を通さない企業も増えていて、会社を辞められたはいいが働いた分の給料が支払われない、会社から損害賠償を求められたなどのトラブルに対応していないとことが増えてきています。

退職代行サービスを選ぶ際は『専門の弁護士と連携が取れている、もしくは在籍していて直接相談できる』ところを選びましょう。

 

以下からは弁護士対応している安心の退職代行サービスを紹介します。

 

【代行費用無料!】弁護士対応なのでトラブルなく安心して辞められる『reフレッシュ転職』

reフレッシュ転職
法人名 Select Wall(セレクトウォール)株式会社
年齢 20〜29歳
職歴 不要(完全未経験から正社員になれる)
サービス内容 ・転職サポート(無料)
・弁護士相談(無料)
・退職代行サービス(3万円)
転職成功報酬 転職サービス:5万円プレゼント
退職代行・転職のセット:3万円キャッシュバック+2万円プレゼント
対応地域 全国
ここが良い ・20代特化型で未経験歓迎の正社員求人が多い
・弁護士対応の退職代行サービスが実質無料
・保有している会社の職種が豊富
・転職成功で5万円貰える
・退職に悩んでいる方は無料で弁護士の相談できる
・実質無料で退職代行を利用できる
費用 転職のみの利用は無料(退職代行の利用は3万円⇒無料にできる)
公式サイト https://refresh-tensyoku.com/

reフレッシュ転職は20代専門の転職エージェントであるのですが『reターン退職』という弁護士対応の退職代行サービスも行っていて、会社を辞めたいけど辞められない方に変わって弁護士の方が即日会社と話をつけてくれます。

会社を辞めたはいいが次に不安に思うのが転職活動です。

転職に向けての活動も斡旋してくれるので『会社を退職』と『転職活動』をセットで行い方はぜひ利用しましょう。

 

まず弁護士対応と弁護士がいない退職代行サービスの何が違うのかというところですが、弁護士以外の退職代行業者(非弁業者等)に依頼し、会社を辞めることはできたがその後に会社から給料が支払われない、損害賠償請求するぞ!と脅さるトラブルが多々あるとのことです。

弁護士対応を行っていない退職代行サービスではこのようなトラブルには一切責任を持ってくれませんが、reターン退職では弁護士が対応していますので退職届提出後の勤務先との交渉(別途未払の残業代・給与等の請求)や退職後のトラブルなどは通用しません。

安心して再スタートを切るためにスッキリ辞めるお手伝いをしていただけるので安心して利用できます。

 

また多くの退職代行サービスは3~5万円代行費用が掛かりますが、reフレッシュ転職経由で転職を成功させればお祝い金として5万円プレゼントされますので実質無料どころか2万円貰えます。(reターン退職での退職代行サービスは3万円です)

 

転職エージェント側でも保有している会社の職種の幅も広く、事務、ITエンジニア、美容カウンセラー、法人営業、コールセンター、接客、受付など取り扱っており、また完全未経験案件が豊富ですのでこれを機に異業種に転職を考える楽しみも出てきます。

もちろん同職の仕事にキャリアップ転職の方は業務経験があるので就職がスムーズに進みますね。

 

とにかくもう会社に行きたくない!あんなおばさんと顔を合わせるのもストレスだと、不安な気持ちや少し混乱している部分もあるというならまずは弁護士に相談してみましょう。

弁護士相談は無料ですので気軽にお話しできますのでまずは自分の悩みや不安を話に行きましょう。

 

弁護士相談希望の方はreフレッシュ転職の公式サイトの右下のポップ(スマホだと少しスクールすれば下に帯が出てきます)の『reターン退職』から予約ができます。

 

 

失業保険をしっかり貰って納得のいく円満退社をしたいなら【退職コンシェルジュ

退職コンシェルジュ

退職コンシェルジュは全年齢対象で全国対応で退職手続き全般を代行してくれます。

即日対応で、会社とのやり取りすべてを請け負ってくれるので明日から会社に行く必要はありません。

退職代行サービス・保険証や失業手当に関する相談・顧問弁護士による簡易法律相談、全て込みのフルサポートプランで35,000円で請け負ってくれます。

 

また無料で転職支援のサービスも行っていますので退職後の不安も相談できます。

 

そして一番の魅力は退職コンシェルジュの強みである「労働組合が運営」「顧問弁護士と提携」「人事のプロが対応」を活かし、退職につきまとう煩わしい問題をスムーズに解決できる点です。とにかくバックが強いです。

 

労働組合や弁護士と連携しているので退職をするにあたって給料を支払われない、脅された、契約で2年はやめることができないと辞めさせてもらえないなどあらゆるトラブルに対応しています。

なので例え退職理由などで会社と意見の相違があっても弁護士や労働組合が味方してくれるので失業手当がもらえるのか、有給消化をしてから辞めたい、保険証の相談などについてもこちら側の納得のいく結果に収まります。

 

そしてパワハラを受けていてそれが理由で退職するのであれば会社都合で退職できる対象となるので失業保険が最短1週間~1か月で受給され(自己都合なら3か月かかる)、また自己都合での退職よりも受給期間が長くなります。(90日~最高330日と長期間もらえます。)

これだけの期間受給金があれば生活に困りませんしその間に焦ることなくしっかりと次の転職先が探せます。

失業保険は基本1年以上の勤続年数者対象の手当でありますが、会社都合であるならば1年未満であっても受け取れる対象になります。

 

パワハラを受けていて泣き寝入り退職するのではなくしっかりと正当な手当てをもらえる辞め方はこちらがしっかりと主張すべきです。

 

20代~50代半ばまで対応していますのでストレスなく納得のいく辞め方をしたい方は退職コンシェルジュを利用してみましょう。

相談は無料です。

 

 

バックレるくらいなら会社都合で辞めてお金を貰いつつ退職ライフを送るべき

退職後リフレッシュするために

ブラック企業で働いて体調が悪い、少し休憩したいならリフレッシュするべきです。

私はブラック企業に勤めてパワハラを受け、精神も体を壊したのに、何も知らないがために自己都合で辞めさせられました。

退職金はもらえず、その会社には1年も働けなかったので退職金も出ませんでした。

泣き寝入り退職です。

 

そのためリフレッシュしている暇はなく生活費を稼ぐためにすぐに転職活動をして空元気で面接を受けていました。

 

せっかく仕事を辞められて、しばらく失業手当が毎月受給されるならバイクに乗って少し旅でもしたかったです。

 

辞めてからお金の余裕があるということは自由にできる余裕も生まれるということです。

感情に任せ後のことよりも今のこの状況から早く逃げ出したいのはわかりますが後々大きな損をしていることを知れば『なんであの時たったこれだけのことができなかったんだ』と後悔します。

 

辞め方がほんのちょっと違うだけでお金がもらえるのであれば得をとるべきでしょう。

 

退職代行費用には3万円ほどかかってはきますが、依頼をすれば面倒な手続きはすべて行ってくれますし、今日から会社に行かなくて済みます。

またトラブルなどにもならない円満退社ができるので気が楽ですし、退職後の生活補償である退職金が毎月受給されるのは本当にありがたいことです。

まずは相談から始めてみましょう。

 

弁護士対応の退職代行サービスでストレスなく優位に辞める

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