【退職した】祝日休みじゃない会社に勤めて感じた何のための祝日なのか【仕事より自分の時間】

祝日休みじゃない会社で働き始めてしばらくたつけど休みがない分損してる気分になる。

本来休みの日に働いていることで自分の時間は持てないし体力的にも精神的にもきついので正直この会社を辞めたい。

 

とはいえ転職なんてそんなに簡単にはできないからズルズル働き続けている。

 

こういった悩みをお持ちの方に読んでいただきたい記事となっております。

 

本記事が言う祝日も出勤の会社とは完全週休2日制(土日のみ休みなど)で本来休める祝日が休みではなく週5日を毎回繰り返して働いていることです。

私は初めて入った会社が年間休日104日で祝日も出勤だった会社に勤めていましたが結局1年足らずで転職しました。

 

結論からいうと祝日がない会社に不満があって働いているなら早めに転職することをおすすめします。

今の会社に勤めている以上その会社の規定に従わなければならないので祝日が休みになることはありません。

今辞めて転職へ行動を移すか、キャリアを積めるかもしれないが疲れ切った時間を数年過ごしてからにするか。

今すぐに転職を検討せずとも不満に思った場所に居続けられるのにも限界があります。

 

本記事は祝日が休みじゃない会社に勤めていて疲れた、プライベートを楽しめない、損した気分になるなど不満を持っている方に向けた記事となっています。

 

本記事を勧める人

 

 

  1. 祝日休みじゃない会社に勤めていて不満に感じている(年間休日105日以下)
  2. 休みが少ないためきつい!疲れが癒せない!プライベートも満喫できない!
  3. 会社を辞めて転職したいが迷っている

 

 

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祝日が休みではない会社で働いている意味【会社の餌食】

合理的理由

一般企業でサラリーマンやOLとして働くのであれば大多数がカレンダー通りの出勤です。

それが国民の休日である祝日も働く意味って何なのか?

会社のためだからという理由以外に何でもないという結論でした。

言ってしまえば基本的な休みも設けられない企業につかまった餌食です。

 

私が祝日も働いていて感じたことですがそもそもその仕事は祝日まで働く程価値のある仕事なのかどうかということ。

会社に雇われている身なのでその組織の規定通りに働かないとお給料もらえないので四の五の言ってられないというのはごもっともだけど、世の中には自分と同じ職種で同じような能力や仕事をしているのに自分よりも高給で休みもしっかりある会社で働けている人がいます。

 

何が違うのか…?

会社選びです。

ほんとにこれだけです。

 

また祝日どころか休みの充実している会社で働く人ほど仕事へのパフォーマンスが高いデータも出ています。

成績が残せれば出世も早いですしそれは給料にも影響してきます。

 

祝日も休みなく働いているって割としんどいです。年間休日105~104日の企業はお勧めできないです。

休みが少なくなることで疲れてしまいやる気がなくなるので仕事へのパフォーマンスは下がり、会社にとっても利益や生産性が下がる。

双方にとって本来デメリットでしかないんです。

 

じゃ何で祝日も働かされている会社が後を絶たないのか?

古臭い日本のしきたりに則っている古風な考えの人が経営しているからです。

 

働くことが好きで、祝日無くても全然OKという人ももちろんいますがほとんどの方は仕事も大事だけどプライベートも充実させたいですよね。

働くよりももっと根本である『生きる楽しみ』を考えたときにやっぱり自分の時間を持ちたいし、人生の多くを過労を虐げられるような働き方をさせられる会社にいるなんて損しています。

 

私はその祝日がなかった会社での仕事はとても好きでしたが、仕事は仕事です。

仕事として好きなだけであってそれが本来貰えたはずの自分のプライベートの時間(祝日)を捧げられる対象ではありません。

 

祝日も働いている意味の中に自分が楽しめていない、そして業績としても結果がなかなか出ないのであればそれは無意味な働き方です。

貰うべき国民の休日を自分のために使いたいのであれば祝日が休みでは無い会社に居続けても不満を蓄積させて働いているのと同じです。

 

働くために休んでる?休むために働いている?どっちなのか

働いて得た給料を何に使いたいですか?

そのお金で休日を充実させたくはないでしょうか。

 

しかし実際には仕事で疲れた体を癒すためにマッサージに行ったりストレス発散で飲んだりと、自分が働いたお金は仕事で疲れた自分を癒すために使っていた。それももちろん大事ですが、もっと世界が広がるような楽しみができる使い方を私はしたかった。

 

旅行へ行ったり、趣味へ当てたり、語学学習など自分が本当にしたい事へのお金の使い方ではありませんでした。

 

働いてお金を稼いでそのお金をまた仕事のために使っているようなもの。

働くために生きているような感じでした。

 

自分だけではなく同じ職場の同僚も気持ち程度の趣味への投資くらいで、ほとんどの割合で休日は寝て過ごしたり、日用品を買いに行ったり、働きすぎて体が痛いからとマッサージに行ったりと働ける体を維持するためのメンテナンス金。

 

自分が一生懸命働いて得た給料をほんとうは何に使いたいのか?

愛車のバイクのメンテナンスに使いたいな、ゆっくり温泉と岩盤浴を楽しめるスパに行きたい、有名な馬刺しが食べられる肉専門のレストランで一番高いコースを頼んでみたい。

それを休日にゆっくり堪能したり、どっぷりと打ち込んでみたり、たまには無駄にぼーっと休日を過ごしてみたりしてみたいもの。

 

自分で稼いだお金を自分の楽しみや幸せのために使いましょう。

人生は短いです。

 

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祝日休みじゃない会社は1年の5分の1しか体感的に休めてない

休みが少なすぎる

祝日関係なく労働させられている会社ってカレンダー通り祝日と休日がある会社と比べて約26日~30日も休日日数が違ってきます。

1ヶ月も休みが違うと思うと相当きつい働き方をしていると気づくはずです。

 

仮に完全週休2日制で土日のみが休みの会社であればせいぜい年間休日は104~105日程度です。

休みはまぁ100日超えてるから年間休日80~70日程度のところに比べたらマシだと思っていたらそんなことはありません。

 

1年の労働時間を104日・78日のところとで比較してみたら休日は26日も違うのに年間労働時間が7時間しか変わらなかった

たった1日で埋まる差です。

 

【年間休日120日の場合】

(勤務日数)245日 × (1日の労働時間)8時間 = (年間労働時間)1960時間

 

【年間休日104の場合】

(勤務日数)261日 × (1日の労働時間)8時間 = (年間労働時間)2088時間

 

【年間休日78日の場合】

(勤務日数)287日 × (1日の労働時間)7時間15分 = (年間労働時間)2081時間

 

休日100日の壁に騙されてはいけませんね。

年間休日100日切ると1日の労働時間が8時間を切ります。それを積み重ねると年間休日78日のところで働いている人たちと年間休日104日で働いている人たちの労働時間はそんなに差がない事が分かりました。

 

年間休日78日って1年の4.6分の1程度の休み。

少しざっくり見ると1年の5分の1しか休めていない。

 

この休みが少なすぎる働き方をしている方たちと同等の働きを虐げられているのが祝日関係なく働かされている会社です。

休みは日数で考えるよりもどれだけ働かされているかを見るべきです。

 

120日以上なら年間労働時間も短く、1年の3分の1は休めている。

これが通常なんです。

 

自分と同じ能力で同じような仕事をしている人でも会社が違うだけで自分が自由に使える時間が大幅カットされています。

 

そもそも祝日を休暇にしていない会社はろくな会社ではない?

休みが少ないのは逆に効率悪いのに

これは私が勤めていた祝日も関係なく出勤していた会社に居て感じたことですが、休みが少ない会社って碌な会社じゃない。

本質的に考えて祝日も働かせるメリットってどう考えても会社都合でしかなく、社員の事なんて何も考えていないようなところでした。

会社に自分の時間を搾取されていると考えても過言ではない。

 

職人や祝日が設け時などの特殊な仕事の世界は分からないが、一般企業で会社勤めの人で祝日がない働き方を規定にしている会社について感じたことをまとめています。

 

人件費をケチってる

 

祝日を儲けていないっていう事はそれだけ社員を働けせているわけです。

祝日がしっかり貰える会社の年間休日120日前後といわれているのでそれと比べで祝日のない年間休日の104日の会社でだと1年間の労働時間は128時間の差が出てきます。

 

計算は以下の通り。

【年間休日120日と104の1年間の労働時間の差】

120日 - 104日 = 16日

16日 × 8時間/日 = 128時間

普通に考えて年間休日が120日のところと祝日が一切なく週休2日のみの年間休日の104日のところでは16日もの休みの差が出てきます。

 

これだけの時間を休みを削ることで1人の人間で賄えるので職場では最低限の人数しか雇っていないのに仕事の量が半端なく多い。

労働者と仕事量の割合が合っていないのに祝日を削ることで何とか仕事を回していたといった感じに働いていて感じました。

 

人材不足で忙しい

 

上記で書いたように忙しいけど人を雇う事に投資をしたくないというセコイ会社は人材不足で忙しいです。

人材不足な部分を本来なら休日な日でも労働させることで仕事を回しているが、人材不足なことには変わりありません。

いくら祝日を減らして出勤数を増やしても1人が1日にできる仕事の量と16人が1日にできる量とはでは仕事のスピードも出来上がりのクオリティの質も変わってきます。

 

働く側にゆとりがなく体力もぎりぎりな状態で働かせているので、働く時間を増やしても忙しいのは変わりないと感じました。

 

業績評価ではなく残業や勤務態度で評価する

 

祝日関係ない会社だけに当てはまるとは言いませんが、休みが少ない会社は休む者への評価がとにかく厳しい。

これは1日休むというだけでなく、昼食時間を早めに切り上げているかとか、残業は1日何時間しているかとか、仕事のできよりもとにかく労働時間の長さを重視しているなと感じました。

 

今の時代からすると古風な評価の仕方です。

 

休みがない・少ない=仕事をしている(できている)

と考えている人がまだまだ多いんです。

 

仕事を早く終わらせて残業せずに帰ろうとすると

“仕事終わったんならこれも手伝ってよ。”

と他人の仕事に巻き込まれるし、仮に逃れて帰れたとしても次の日に

“残業せずに帰られると部署の評価が下がるからやめてくれ。”

と言われました。

 

いったい働くって何なのって思いました。

働いているふりをして給料もらうより無駄な時間を省いてしっかりと休むべきではないでしょうか。

 

祝日に出勤しても仕事がない無意味な出勤で社内の雰囲気がイライラ

 

年始からいきなり出勤したは良いが取引先の会社は年末年始はもちろん休み。

仕事を貰える期間が休んでいるのではっきり言って祝日に出勤しても仕事がない・暇だったという事も多かったです。

 

そこの会社に勤めてもうベテランとなっている人なんかは怒り爆発でタイムカードを切る時に

“正月早々から仕事なんかやってられっか!”

と言って定時ぴったりに打刻して帰っていきました。

 

他の若い社員も大きな声では言えないが国民のみならず世界的な休みの時でさえ会社に来て、結局仕事がそんなになくだた出勤しただけという行為にいらだっていました。

 

祝日が休みじゃない年間休日の少ない会社は碌な会社じゃない理由のまとめ
  1. 人件費をケチっている
  2. 人材不足で忙しい
  3. 業績よりも残業や勤務態度で評価する
  4. 仕事がなくても出勤させられ職場の雰囲気が悪くなる

 

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祝日が休みじゃない会社に居続けるのは控えめに言って無理

つらい…

そもそも1週間7日間の内5日も働いてずっと休みが2日だけってどこかで気が狂いそうなときが何度かありました。

入社したての時は良いですよ、頑張ろう!って思えてましたから。

 

しかし入社して試用期間が終わり、仕事に慣れてきた3ヶ月目あたりから辛い、休み欲しい、辞めたいと頭の中でぐるぐる考えていました。

とりあえず普通にカレンダーの赤の日は休みたい、3連休欲しい…。

 

とにかく大型連休や祝日での3連休を羨ましく思ったし、この当然ともいえる休日がもらえないことっておかしいんじゃないかと思い始めました。

そして勤務日数が増えたとて仕事のパフォーマンスが上がるどころかむしろ下がっていった。

 

何より不服だったのが祝日がないせいで出勤する日数も増えるのでまるで仕事のために人生ささげているような働き方で、自分が楽しむための時間が取れないって何のために生きていて働いているのかと疑問を持ち始めたことでした。

 

連休はやっぱり遊びたい・休みたい

 

友達や家族でもGWや年末年始・夏季休暇など長期休暇で国内や海外旅行へ行ったりと遠出をできる人がとにかく羨ましかったです。

大型連休はニュースでも騒がれるだけあって国民みんなの楽しみです。

それが無い。

 

ちゃんと遊ぶことやちゃんと休暇をとることや何かに没頭するプライぺーとな時間を過ごすには毎週2日だけの休日には限界がありました。

 

 

大型連休のニュースや話題に嫉妬する・国民の休日とは

 

大型連休になると世間が少しざわざわっとした感じになりますし、運行のダイヤ変更やニュースでも大型連休についてどのように過ごすのかの記事が出始めます。

 

まとまった休暇があるなら普段なかなかできないようなリフレッシュの仕方で海外旅行へ行かれる人や、思い切って超短期で行ける1週間留学に行く人もいました。

登山やシュノーケリングしに沖縄へ行ったりとアウトドア系の遊びはかなり自由に行えます。

 

あぁー羨ましいと思いつつ、連休に旅行なんて混むだけだ!と皮肉っていました。

皮肉に見つつも本心では絶対に会社ではない外へプライベートで時間を過ごした方が楽しいのは知っていました。

 

出勤や昼食時に街の雰囲気や飲食店ですら休みだったことで祝日と知る

 

私が今日祝日だったのかと気づくのはランチ時のお店の込み具合とか、行きつけの店が祝日なのでお休みだった時でした。

 

店の前で

“あぁまじかぁ、そっか今日祝日だったかぁ。”

ととぼとぼ別の店を探してとくに大型連休のゴールデンウイークとか正月などの休日は特に飲食店はこぞって休みにしているところも多かったので昼食難民になりました。

 

他にも祝日出勤して昼休みに外へ出て街を歩くと歩行者天国になっていたり、ビアガーデンが昼間からオープンガーデンのようになっていたり、ちょっとしたお祭りになっている時もありました。

 

結果⇒仕事をするモチベーションが下がる

 

大衆の浮足立った雰囲気って本当に影響力があります。

別にニュースを見なくても出勤での公共機関や少し外を歩いたり、お昼にお店に行ったりするだけで今日は休日だったんだと嫌でも感じてしまう。

 

普通に考えて本来みんな休んで遊んだりリフレッシュしたり、何かしら自分のために時間を使える日に働いていると思うと嫌ですよね。

 

その祝日が無い会社では祝日がない事が常識的な世間になっていたけど、普通に考えてこんな世間モチベーションが保てないって思いました。

 

会社で社内改善調査のようなアンケートが来たときに祝日も休みにしてくださいと書いたのはいい思い出でした。

上司には苦笑いされて

“気持ちはわかるけど、無理だろうなぁ。”

でしたね。

 

まとめるとこんな感じです。

 

  1. 連休がないので遊ぶ楽しみがない
  2. 大型連休に嫉妬する・国民の休日とはと不満に感じる
  3. 祝日出勤の日の昼休みで世間の休みを知り異常だと感じる
  4. 貰うべき休日が減る分仕事へのモチベーションがなくなる

 

 

勤める前はそんなに祝日に執着はなかったけど、今ではこんなに求めている。

とはいえ、いくら祝日の休みを羨ましがってもその会社にいる限り祝日はずっと出勤です。

 

会社の規定は個人の都合では変えられない、祝日もしっかり休め充実させたいのであればその会社を辞めるしかありません。

有限である人生での自分の時間を作り充実させたいのであれば転職に向けて行動すべきてす。

 

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休日がちゃんとしている会社に転職したいならハローワークは絶対にやめておけ!

仕事の探し方のご法度

そもそも何故私は祝日も関係なく出勤の年間休日104日という会社に就職してしまったのか。

私はハローワークで見つけました。

 

ハロワでの就活を否定しませんが質が悪い求人を紹介されることも多々ありえます。

またハロワの職員の方もただ仕事を紹介するだけで紹介する会社情報や、求職者と企業とのマッチングなどについては一切考えていません。

そしてハローワークって求人掲載が無料で会社の審査などもハロワ側は一切行わないのでブラック企業の巣窟でもあります。

利用したとしても慎重に求人を見定めましょう。

 

こういった質の悪い求人を最初から無しにして仕事を探したいのであれば企業調査をしっかり行った信頼できる企業のみを保有している転職エージェントを利用した方が話が早いです。

転職を少しでも考えているのならエージェント選びも慎重になりましょう。

 

以下から祝日の休みは当たり前で待遇の質を上げたい、給料UPにつながる転職も考えている方にお勧めの転職エージェントを紹介しています。

現状を少しでも変えるために行動したい方はこのままお進みください。

 

休みが少なくて転職する時間がないなら『ミイダス』

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転職しようにもそのための時間がないのであれば『ミイダス』を利用しましょう。

 

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ちなみに私の結果はこれでした。

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【しっかり探したい!】年間休日が充実している会社が探せる転職エージェント

転職で休日の確保や給料額の向上、待遇面の基準を満たしている求人を扱っている転職エージェントを利用すればまず安心です。

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質の高いアドバイザーのサポートと優良企業に転職したいなら『doda』

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自分が希望する条件の職場はもちろん、しっかりと求職者である自分の事を分析して自分が本当に働きやすい職場を提供してくれる担当者と一緒に職探しをしたいならdodaはまず安定でしょう。

 

なによりdodaは有名な大手転職エージェントとあって保有している求人の数が豊富なので自分の働きたい職種で希望する待遇をたくさん見つけることができる。

非公開求人情報が6万件を超えているのでライバルのいないところから転職活動を始めて早期に就職先を決めたいならぜひdodaのキャリアコンサルタントに相談しに行きましょう。

 

 

すぐに転職は考えていないなら『リクルートエージェント』

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リクルートエージェントは求人情報が日本国内1位ですのでとにかく多くの求人を見たい方にお勧めです。

またすぐに転職は考えていない方でもひとまず登録して、利用したい時にエージェントに相談ができるので転職の準備だけでも始めておきたいという方は登録だけでもしておきましょう。

 

登録することで優良案件が入ってくることも多くあり、転職のタイミングを逃すことがありません。

またすぐにエージェントに相談しに行ける体制を作っておくのは自分の今後への選択肢を作る上で重要です。

 

 

祝日も休めるかは自分で決められる

会社を選ぶのは自分です

私は祝日がなかった会社で働き続けるのは無理でした。

しんどかったです。

 

結果的に転職をしましたが、行動するなら早く動き出すべきだったと少し後悔しています。

転職活動はやると決めた人は本当に行動が早いしすぐに自分が求めている会社へ入っていきます。

 

私がなかなか転職に踏み出せなかった理由は会社での人間関係もできているし請け負っているプロジェクトもある、新人から入社した時はできないことが多かったけど今では任されることが増えてきて仕事にはやりがいを感じてはいる。

 

ただ、疲れは積もりに積もっていたのと、正直なところ会社行きたくないってはっきりと思いながら出社していました。

こんな状態で仕事しても効率は下がっていく一方です。楽しさよりも不満と疲れの方がどんどん大きくなっていきました。

 

祝日がない会社で働き続けるのが嫌だ、疲れたと感じているならその時が行動すべきタイミングです。

少なくとも今からでも行動へ移せば今の会社以外で働ける選択肢が出てきます。

行動することは自分の将来への選択肢を増やすきっかけにもなります。

 

働き方を変えたいのであればそのための行動を始めてみましょう。

 

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